« ウィング遠征 2-1勝利 | トップページ | 参戦の記録2005 ナビスコ アウェー 神戸戦 »

2005.03.21

反対側からの観戦記 ナビスコ アウェー 神戸戦

今期初勝利ですが、終盤の内容がいまいちなので、すっきりとはしませんでしたが...。でも、勝ちは勝ち。結果は素直に喜びます。

こくまろIn The Lifeさん

どちらのチームもサイドを使えず、FWの動きも悪いままの凡戦。

バッサリ切られてます。

・まぁ確かにエメと達也でPK絡みで得点1は、全く物足りません。5点入ってもいい一方的な内容でした。

・神戸は中盤の運動量少なすぎ。うちのボランチの二人は、後半の押し込まれた時間帯こそ存在感を感じさせてほしかった。

・うちの両ストッパーについての記載はなし。無難にこなしたというところでしょうか。内舘は、DFの見せ場を会得しつつあるような感じ。しかし、最終ライン2人が抜けても結果を残せるということは、選手層が厚いと喜んでいいのか、相手が自分の所の攻撃陣のふがいなさを嘆くのか、昨日はどちら?

・話は繋がりませんが、カズには感心しました。サッカーに対する取り組みが素晴らしい。確かに、1対1で勝負できる年齢ではなくなっていますが、位置取り等でそれをおきなってます。たいしたものです。ファールに対する反応なども、流石と唸らせるものがあります。ちょっとほれました。それに比べて神戸のもう一人のFWは...以下略。

|

« ウィング遠征 2-1勝利 | トップページ | 参戦の記録2005 ナビスコ アウェー 神戸戦 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/18730/3382886

この記事へのトラックバック一覧です: 反対側からの観戦記 ナビスコ アウェー 神戸戦:

» 神戸vs浦和戦、データからの分析 [sattiのサッカーコラム 〜TAKE OFF TOGETHER NOW!〜]
ようやくナビスコカップ神戸戦で今期初勝利を浦和は飾った。 怪我人続出で台所事情が厳しい中で選手をやりくりしている。 ここでこの試合のデータを利用して分析... [続きを読む]

受信: 2005.03.22 02:44

« ウィング遠征 2-1勝利 | トップページ | 参戦の記録2005 ナビスコ アウェー 神戸戦 »