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2005.07.20

反対側からの観戦記 ホーム 広島戦

たつし’s くま・シネマ倶楽部   前線の外国人選手を温存し、後半勝負に賭けた相手監督の深謀に感謝。前節完敗のダメージを浦和が引きずると考えるのは無理もないこと。
何をやってもうまくいかないぼやきが、前節の柏戦のときのうちらのぼやきと非常に似ているのが印象的。
疲れではなく、試合に向う心構えの部分で上回っていた(柏戦では劣っていた)ことの表れなのかもしれません。
三都主のCKを闘莉王が完璧に合わせた先制点を事故と言われれば言われるほど嬉しくなってしまいます。ここ最近のうちのホットライン。あっ、あくまでも事故ですから。気になさる必要はありません。世間によくある事故ですから。

・堀之内、内舘といったあたりの名前は出していただけません。李と内舘、池田と堀之内の差を見るにつけ、選手層とはということを考えずにはいられません。
・右の堀之内・平川、左の坪井・三都主という組み合わせは良いのでは。駒野、服部にほぼ仕事をさせなかったというあたりはかなりの評価に値しますね。

冷静に見れば、こういう見方もあるのかもしれません。

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