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2005.07.04

反対側からの観戦記 ホーム新潟戦

アイシテルニイガタ   前半は新潟の望むとおりの展開。監督に喝を食らった浦和が得点への意識を向上させ逆転という展開。
ヤマのシュートのリフレクトとあと一歩のたらなさを嘆いていますが、そのあと一歩の差が力の差。
雨の埼スタで普通のサッカーをする新潟に、浦和が負ける訳はない。敗戦の理由がわからないのであれば、選手の力量、技量の差しかないでしょう。

TV観戦のこちらの見解のほうが客観的かな。昨日のうちのボランチの出来には賛辞の言葉しか見当たらないものなぁ。

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受信: 2005.07.05 12:09

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