« 敵状視察 アウェー 名古屋戦 | トップページ | 敵状視察 ナビスコ ホーム 千葉戦 »

2005.08.28

反対側からの観戦記 アウェー 名古屋戦

気ままなNotes...   現地に行けない浦和サポのためのレポートまで書いていただいてます。そういう逆説的な行動をさせてしまうくらい、力の差を感じさせた試合だったようです。
「鈴木啓太が途中痛んで中断し、彼が立ち上がったときに、タイミング悪く名古屋サポは杉本恵太の「ケイタ」コールをやっちゃった。これじゃあ鈴木啓太を応援しているみたいだ。」
これには笑えました。
新外国人の差、トップ下の差。ホームの名古屋にとっては、結果以上に内容面での差が身に沁みているようです。

7勝7分7敗のスリーセブン、得点も失点も27で2-7の株。狙ってできるものではないけど、狙ったとしか思えない落ちがついてます。

|

« 敵状視察 アウェー 名古屋戦 | トップページ | 敵状視察 ナビスコ ホーム 千葉戦 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/18730/5676643

この記事へのトラックバック一覧です: 反対側からの観戦記 アウェー 名古屋戦:

» 2005年Jリーグディビジョン1第21節 名古屋vs浦和 [Grampus8]
そもそもネルシーニョの就任自体、最低優勝争いは義務付けられていたもので、降格しなければ良しのポジションであれば、ベルデニックを解任する必要は、無かった事になる。連勝したか...... [続きを読む]

受信: 2005.08.29 01:15

« 敵状視察 アウェー 名古屋戦 | トップページ | 敵状視察 ナビスコ ホーム 千葉戦 »