反対側からの観戦記 ナビスコ ホーム 千葉戦
Canis familiaris 現地では遥か彼方で起こった出来事。現地組の千葉サポの皆様にはなんとも言い難いのが例の件でしょう。
10月に180分を振り返ったときに、千葉サポにとってポイントとなるのはポペスクの3点目(これは本当にお見事なカウンター)。
浦和的には、ポンテの前半終了間際の得点となるのでしょう。
千葉系ブログどこを見ても、はっきりとは書いていないが2点差あればいただきというニュアンス。
前半2点差で折り返し、後半に1点取られたときの心境を、サッカーをよく知る千葉サポが知らないわけはないと思うのだが。
浦和にとっては明確な目標ができた(わざわざ作った)8月最後の水曜日だったということで。
聖人君子が監督のチームは、さすがに高いところからサッカーを見下ろしていらっしゃる。巻を完全にフリーにした反省会は、30分くらいちゃんとやらせていただきました。
高所大所からの貴重なご意見と見識は、相手選手の頬骨を陥没させないような選手の育成に十分活用なさってください(賞金獲得のためにささやかなご協力をさせていただきました)。
黄色い背景のブログを見なくても、オシムがすばらしい監督であることは、血の気の多い監督、プライドの高すぎる選手、のぼせ上がっているサポともども十分に認識していますからご心配なく。
野次らー?
| 固定リンク


コメント