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2005.09.05

反対側からの観戦記 アウェー 鹿島戦

ビデオを見て、速報Jリーグの録画を見て、2回ともグッと来るものが。2回目のビデオでようやく冷静に見ることができました。
漁師風の相手監督がハーフタイムのコメントで、相手の早いリスタートに注意と言っていたのだが、エースのジョーに聞こえていたのだろうか。

シッカーダイジェスト   気持ちを見せた浦和、気持ちが今ひとつ感じられなかった鹿島。「勝ち点1を獲得できただけよかった」とは、ちと志が低いですが、2得点は言うなれば僥倖。FW陣の怖さが皆無とあっては、愚痴のひとつも出ようかというところでしょうか。
流れを読めないヒステリックな審判は○ソ、その審判を挑発して退場した闘莉王は自爆というところが世間の相場のようです。
闘莉王は1試合出場停止の後はリーチ3枚からスタートだそうです。

鹿島を写真で紹介するblog   なかなか見ることができないアウェーゴール裏のビジュアルサポートの写真が上がっています。選手はどう感じたのだろうか。
あのデカユニ旗を余裕を持って広げられる埼スタゴール裏って広いんだなぁ。

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