反対側からの観戦記 ホーム川崎戦

審判云々で、試合の少なからぬ部分が影響を受けたことは否めません。
が、ナビスコ敗退後、社長が審判の件について、監督と選手にクラブが引き取るから試合に専念と言ったことが、審判運?に見放された浦和の流れを変えたことはあるのかもしれません。
えふのへや - 等々力随想 審判以外の部分で色々ふれられています。都築が1対1を何度も止めたこと。前半ロスタイムのFKの壁の作り方が悪かったことで忘れていましたが、入れられそうな雰囲気は確かになかったなぁと。走り負けない選手、雰囲気を作れたゴール裏、終盤戦の追い込みに向けて、流れは着実に着ているようです。
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コメント
私のつたないページをご紹介いただき、ありがとうございます。
順調に行けば、次は12月24日ですね。
今度は負けませんから。
投稿: bewise | 2005.11.02 01:05