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2006.06.19

クロアチア戦 悲喜こもごも

2千人 柳沢コール、小杉(北日本新聞)

柳沢選手の地元の小杉総合体育センターで行われたパブリックビューイングには、「柳沢敦応援クラブ」(稲垣浩会長)のメンバーを中心とする約二千人が集合。大画面に向かって声援を送った。
   ~略~
攻めきれず、惜しい引き分けに試合後、会場は沈痛なムードに包まれた。13番のユニホームを着て駆けつけた富山市長江の山田祐大さん(22)は「あの好機に決めていればヒーローだったのに」と言葉少な。
   ~略~

よくやった小笠原 好プレーに大歓声(岩手日報)

頑張った、小笠原-。18日に行われたサッカーワールドカップ(W杯)1次リーグF組の日本-クロアチア戦は盛岡市出身のMF小笠原満男選手(鹿島、大宮中-大船渡高出)が先発、フル出場した。大型スクリーンが設置された県内のスポーツバーなどでは、中盤の一角として小笠原選手が軽快な動きで好機を演出するたびに、ファンの間から大歓声が起こった。
   ~略~
試合に入っても、小笠原選手がボールに触れるたび、大声援。前半にゴール前の位置でのフリーキックを中村俊輔選手が外すと、「そこは満男君だろう」とため息も。
   ~略~

埼玉新聞は・・・

中澤ネタでした。

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