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2006.06.30

痛いとこ突くよなぁ

発足当初のカップ戦のユニを模したTシャツなんて痛いとこつくよなぁ。

一番ほしいレプリカだもの。Tシャツでも思わず注文してしまうよ。ネット販売の悪いところだな。

ポリ100%だから、限りなくレプリカっぽいことを期待してワンクリック5,000円。

しかし、なぜ今のタイミングなんだ?

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2006.06.29

トレーニングマッチ結果

ロイトリンゲン0−2浦和レッズ

得点者:27分長谷部、29分田中

ドイツで着実に復活の道のりを歩んでいるようで何より。

19日の新潟戦が楽しみ楽しみ。

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2006.06.24

果たして誰になるのでしょうか

報知:オジェック  スポニチ:オシム  サンスポ:デシャン

果たして誰に決まるのでしょう。代表監督。

4年後に向けて1日たりとも無駄に出来ない。戦略、戦術のある人選を望むなぁ。

日本にブラジルと同じサッカーを求めるのは無理だもの。

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2006.06.23

結果が全て

結果が全て。

勝点1と2得点は、4年後につながるのだろうか。

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2006.06.20

プロとしての選択

千島ももう25歳でしたからね。
ジュニアユースから浦和。思い入れはあるが、プロだから仕方がないですかね。

完全移籍とは驚きました。

もう怪我するなよ。ガンバレ。

御三家制覇とはなかなかの表現。いまどき昔の御三家を唱える人は年齢がばれますなぁ。
既に1311日の神戸との練習試合に出ていたようですね。気がつきませんでした。

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2006.06.19

クロアチア戦 悲喜こもごも

2千人 柳沢コール、小杉(北日本新聞)

柳沢選手の地元の小杉総合体育センターで行われたパブリックビューイングには、「柳沢敦応援クラブ」(稲垣浩会長)のメンバーを中心とする約二千人が集合。大画面に向かって声援を送った。
   ~略~
攻めきれず、惜しい引き分けに試合後、会場は沈痛なムードに包まれた。13番のユニホームを着て駆けつけた富山市長江の山田祐大さん(22)は「あの好機に決めていればヒーローだったのに」と言葉少な。
   ~略~

よくやった小笠原 好プレーに大歓声(岩手日報)

頑張った、小笠原-。18日に行われたサッカーワールドカップ(W杯)1次リーグF組の日本-クロアチア戦は盛岡市出身のMF小笠原満男選手(鹿島、大宮中-大船渡高出)が先発、フル出場した。大型スクリーンが設置された県内のスポーツバーなどでは、中盤の一角として小笠原選手が軽快な動きで好機を演出するたびに、ファンの間から大歓声が起こった。
   ~略~
試合に入っても、小笠原選手がボールに触れるたび、大声援。前半にゴール前の位置でのフリーキックを中村俊輔選手が外すと、「そこは満男君だろう」とため息も。
   ~略~

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2006.06.13

川口

前半早い時間のスーパーセーブで「今日は当たり」を確信させたのだが...。

枠内のシュートの読みは全て当たっており、神降臨を感じさせた矢先に飛び出てっちゃった。
神が着地点を見失っっての3失点。

W杯運のないGKなのだろうか。


坪井が両足攣るってのも珍しい。暑さにやられたのかなぁ。怪我だけは勘弁して。

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残り六分で三失点

カイザースラウテルンの悪夢

だな

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2006.06.12

W杯 オーストラリア戦はテレビ桟敷

初戦、オーストラリア戦はNHK

埼玉県にゆかりのある解説委員が実況らしい。
解説委員はやはり解説でした。

テレビ桟敷の環境は良好だ。

あとは結果!

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2006.06.11

レディース 1-1 日テレベレーザ


本日のスタメン

前半の攻撃

ホーム2試合連続
2,000人越え

この頭で普段どうして
いるのだろう

小学生並みのサイズ
かき回せず

得点者 北本

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2006.06.10

中断期間の呟き

中断明けは、

達也が戻ってきて攻撃のヴァリエーションが増えた浦和に期待します。

ドイツ合宿で若手DF陣が底上げされ、リーグ最小失点の守備陣がいっそう充実した浦和に期待します。

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2006.06.09

参戦の記録 ナビ準々#2 アウェー 川崎戦

1-2 敗戦(2006.06.07 等々力陸上競技場:電車)


三田線で新丸子へ
平日開催のナビスコ準々決勝第2戦は等々力。

前週からの風邪が抜け切れぬいまいちの体調ながら、仕事の都合をつけて参戦。
東急目黒線に直通の都営三田線に乗り、目黒、大岡山を経由して新丸子へ。凄く昔に東工大に行ったときに乗ったのは目蒲線、蒲田からだったなぁ。都心から30分程度で新丸子に到着。
多摩川の橋梁上からスタジアムの照明が目に入る。駅に着いたらダッシュ。風邪で体力ないはずなのだが。


等々力
選手紹介直後にスタジアムに到着。体調不良、出遅れもあり、素直に2階へ。試合も良く見えるしね。
負けられない一戦、アルコール抜きでのサポートは弦担ぎ。

先発は、
GK山岸
DF堀之内、闘莉王、内舘
MF平川、長谷部、啓太、相馬、永井、山田
FWワシントン


ついに関東まで来ました
ポンテは怪我で欠場。代表組を含めると金銀飛車角落ちか。でも負けられない。3枚落ちでも負けなかったのだから。

さて雑感というか流れはこんな感じ。
・立ち上がりからジュニーニョを捉まえられず危ない場面を作られる。結局、この2戦でジュニーニョを捉まえることは出来なかった。
・右を押し込まれマルコンがセンタリングし、こぼれ気味のボールが我那覇の足元へ。0-1
・20分過ぎまではバタバタしていたが徐々に持ち直し、そろそろ追いつきたいなぁと思ったところに主審西村からの贈り物?PK。ワシントン冷静に決め同点で前半折り返し。
・後半の立ち上がりは攻勢。完全にこっちのペース。10分過ぎまで猛烈に攻め込むがゴールは割れず。あそこで何とか決まっていれば。負け惜しみ。
・攻勢の後、スローインから失点。サッカーってこんなもの。でも、川崎が勝ち越した時間は早く、まだまだわからない。


アウェーゴール裏
・ホリのバックパスミスからジュニーニョに一対一の決定的な形を作られるも、山岸好セーブ。普通、こういうところから流れが変わり点が入るものだが。
・右から崩し絶妙のボールがヤマの前に。ヤマのシュートはバーに。思わず膝を着くヤマ。本人も入ったと思ったんだろうなぁ。
・セル、岡野、黒部投入の選手交代もこの日は不発。足を痛めている闘莉王にいつもの元気がなかったかなぁ。
・終盤の見せ場もなくあっけなく試合終了。あっけなさすぎ。


拍手はできなかったなぁ
結局、180分で6失点。守備の不安定さが致命傷となりましたね。動きの多い攻撃陣に坪井を欠く守備陣は厳しかった。まぁ、崩されたのはいずれも右からだったのだけれども。
ホリも精彩を欠いていたなぁ、この2試合。
攻撃陣も、6点は取っているのだが、なんかピリッとしない。香辛料が足らない感じというのかなぁ。

いつもはうだうだスタジアムにとどまっているのですが、この日はさくさく帰りました。
借りはリーグ戦でしっかり返させてもらいましょう。

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2006.06.08

ジンクス

×革靴を履いてスタジアムに行くとろくなことがない。
×試合前にカツを食うとろくなことがない。(食わざるを得ない状況だった)

○酒を飲まないでのサポートでは負けがない。

よって1-2

暢久のコールが3回以上続くと勝つのだが、バーだった。

騙し騙し勝ち抜けるには、相手がしっかりしていたということか。

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2006.06.07

敵状視察 ナビスコ準々決勝 アウェー 川崎戦

中三日での対戦になります。
アウェーだけどさほどアウェーを感じないであろう等々力での川崎戦です。
現時点のベストメンバー同士で一戦やっているので、いまさら語ることも少ないのですが...。

等々力時報   土曜日と同じ現時点でのベストメンバーで臨んで来るみたいですね。マルクスはいい選手だが、1試合持たないからなぁ。そのあたりはどう対処するんでしょうね。

つつじ   曲がりなりにもリーグ暫定首位。それがまぐれだなんてめっそうもない。川崎の攻撃力を浦和がどう抑えるかがポイントでしょうね。伯剌西爾人三人と愉快な仲間たちの攻撃は脅威ですが、それ以外の攻撃のバリエーションは少ない川崎。うちは、スタメン以外でも攻めては豊富。
そのあたりが短期決戦でも差として出てくると思うのだが。

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2006.06.04

参戦の記録 ナビ準々 ホーム 川崎戦

4-3 勝利 (2006.06.03 駒場スタジアム:タクシー、バス)


メイン側外の平和な風景
W杯を前に、自分の応援するチームのガチンコの試合を見る機会があるのは本当にありがたい。ホーム駒場での準々決勝川崎戦。

前日夜の甲府戦、ぴあプレリザーブ落選、LOWSON会員先行惨敗、当日の一般発売惨敗。重い足取りで向かう駒場、思わず北浦和駅からタクシーに乗ってしまいました。


駒場の駒場ラーメン
1週間前に引いた風邪が長引き咳が止まらない体調の悪さ。大声出して跳ねてれば全快するか?(単に喉の具合を悪化させ、声が出なくなるだけでしたが...)

サブグラウンド北側から出島の前を通過して西から入場。青い人達もまずまずいましたね。あの平日発売の緩い争奪戦にさえ不平タラタラの青い人達、我々が意地悪してアウェーから買ったら半分には減っていたでしょうなぁ。甲府戦チケのような思いをしなくて良いのだから幸せな人達とも言えるかもしれない。


ほぼ満席
(甲府のチケを取り損ねた愚痴です。他意はありません。)

シーチケ未引き換え分が一般販売に出回ったので死にチケが減ったのか、サポの出足は早く、東ゴール裏はほぼ2列状態、私の居たところは3列状態。
指定もバックのSBビジョン横までほぼいっぱい。2万はいきませんでしたが、19,292人の入り。
3色デカ旗をバックスタンドに垂らし選手を迎えます。

先発は、
GK山岸
DF堀之内、闘莉王、内舘
MF山田、長谷部、啓太、相馬、永井、ポンテ
FWワシントン


数は居ましたが外国人
選手には応援が届いて
いないようでしたね。
得点の後はそこに寄って
きてもらえるよう
頑張りましょう。
川崎の先発もベストメンバーだったんですかね。

試合の雑感は箇条書き
・マッチデー見る前に丸坊主の主審を見て一瞬、野田だと思ったのだが奥谷でした。嫌な予感。リーグが浦和に課した試練か。
・試合への入りは素晴らしかった。相馬→ワシントン ファーに流れてのヘッドは唯一ヘッドで決められる形。先制。その後も攻勢でこりゃ楽勝かと一瞬思いました。
・左サイドでマークの受け渡しがスムーズに行かず間を割られてジュニーニョに決められ同点。この頃から何故か守備がバタバタしだす。内舘も頑張っているけど、今年好調の坪井と比べるのは酷か。
・へんちくりんな挑発をするジュニーニョ、潔く脱げばよかたのに。どうせ準決勝は関係ないんだから。


守備を修正して
水曜日に
・次は右サイドをマルコンに切り裂かれドフリーの中村に決められ失点。追いつかないホリも一時の好調さがないかな。というか研究されているのだろうか。
・2-0にしてれば勝負は決まったろうし、1-3にされていたら厳しかった。そんな前半。
・後半、山田に代えて平川。中に切れ込むのではなく、シンプルに縦の突破を繰り返すことでペースを掴む。左CKからワシントンで同点。
・闘莉王が上がりホリが真ん中にいるところ、マルクスの独創を許し突き放される。遠い遠い西側での出来事はようわかりません。

飛びます飛びます
・アレ浦和?からプライドオブウラワ、ここらあたりで月曜日の仕事のことを気にしなくなる。
・マルクスがいなくなって浦和が攻め一辺倒に。ここで逆転できるあたりが、去年の天皇杯優勝で掴んだカップ戦の強さか。当たり前のように逆転。もう1点突き放すことが出来なかったのが残念。岡野が決めてればマジ壊れたかも。

4点決めたワシントンはさすが。ワントップのワシントンに仕事をさせられるように両サイドから崩した後半の作戦が当たった試合となりました。

後半跳ねっぱなし。足も辛く、タクシーで帰ろうと思ったら長蛇の列で車も全然来ない。


北浦和駅東口にて
仕方なくグランド通りを歩こうと歩道橋を渡ると北浦和行きの路線バスが停車中。ダッシュをかけて乗り込みすんなり北浦和駅到着。
北浦和駅から自宅までは買い物をしながら歩いて帰りました。
家に帰ったらビデオ録画失敗の仕打ち。試合以外は負け組みの一日でした。

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2006.06.02

敵状視察 ナビスコ準々決勝 ホーム 川崎戦

ナビスコ準々決勝は、川崎が相手。
今期まだリーグ戦で対戦していない相手。去年のリーグは引き分けと辛勝。油断ならない相手ですが、こういうきつめの相手のほうがトーナメントでは力を発揮する浦和。
むしろ望むべき相手といったところでしょうか。
優勝するためには全ての相手に勝たなければいけない訳で、相手を選んでられません。

川崎といえば攻撃力。マルコン、マルクス、が並ぶ左サイドが脅威に感じますが、森、ジュニーニョと並ぶ右サイドが実は脅威か。相馬シェフの対応如何というところでしょうか。
ナビスコ前節も、予選通過を決めているにもかかわらずGKを除いてはベストの布陣。やる気満々ですね。
右図のうち右サイドは長橋ではなく括弧の中の一文字の選手。二文字の選手はもう川崎には居ません。

等々力時報   練習風景のエントリー。W杯とは無縁の川崎。淡々と準備を進めている様子です。特に奇策等を用いる様子は感じられません。

川崎フロンターレ観戦ガイド   ナビスコ最終節は鹿島に勝利して一位抜けの川崎。でも鹿島のアレックス・ミネイロにはちょっぴり苦労していた様子。ここ狙い目。
うちの21番は手強いですよ。一昨年主力の10番は川崎にも居るタイプ。川崎に居ないタイプは期待できるかも。

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