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2006.11.15

敵状視察 アウェー 名古屋戦

未だに勝ったことがない(そもそも、1回しかやっていないのだが)スタジアム、豊田でのトヨタ戦じゃなくて名古屋戦です。

シーズン序盤対戦したときは、あからさまな引き分け狙いのサッカーを展開されスコアレスドローでした。その後ヨンセンを補強して良くも悪くもヨンセン頼みのサッカーを展開して得意の中位のポジションに位置しています。

純喫茶グランパス君BLOG   中位力の証である残留を前節、早々に確定させ王道を行く名古屋。さすがです。
浦和戦の後はC大阪、福岡、京都と対戦する素晴らしい日程。浦和に負けてその後空気を読まずに三連勝すれば13勝8分13敗。これが中位の王道でしょう。

反逆のLefty   前節大分戦のフォーメーションが載ってます。3-4-3、玉田、ヨンセン、杉本のスリートップ。あら攻撃的。
次節は金正友がお約束の出場停止。今シーズン7度目だそうです。そこに入るのは藤田でしょうかね。
ワシントンに特別な対策でもとってくるのかな。

panna panna   スピラールの放り込み→ヨンセンのポストのこぼれ→杉本が拾ってシュートというのが今の名古屋にとって唯一確立された得点パターンなんだそうです。玉田は何をするんだ?
その手のサッカーには耐力あるから、浦和は。
連勝中のホームでこの前のような引き分け狙いはまさか無いですよね。

前節の試合の様子はこちらがよくわかります。
戦術はヨンセン。そういうことらしいです(人のことを言えた義理ではありませんが...)

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コメント

はじめまして。TBありがとうございます。
玉田はPKを蹴ります。PKが取れればですけど。
引き分けてもあまり意味がないので勝ちに行くと思いますよ。それでも押しこまれそうですけど。
サウジ戦、本田はサブにも入れなかったです。

投稿: yamamo8 | 2006.11.15 19:21

留守にしていたので反応が遅れました。
ご存知でしょうが、闘莉王はPKは蹴らせません。
ワシントンのPKは上手です。

投稿: 與野市民 | 2006.11.17 20:07

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