敵状視察 ホーム 大宮戦
守護神荒谷の負傷欠場で降格フラッグが立ちつつある大宮との戦い。
前節は柏に引き分けて連敗を3で止めているので、連敗ストッパーの過去を持つ浦和としては安心して叩きのめせます。ほんと、叩きのめしてもらいたいんだよなぁ。
ヘンテコな監督を解任して場繋ぎに強化部長を監督にしてはや5試合。2分3敗、得点5失点13と劣化しているのに次の動きはなし。諦めたのかな。
入替戦対策でか神戸からGK荻を獲得したものの、念願の入替戦出場もままならない惨状。
次節も主力3人が出場停止。切羽詰ってきているのだが、なぜか妙に楽天的な空気が漂っているのは不思議。こちらくらいの危機感があってしかるべき位置にいるはずだと思うのだが...。
ベストゴールを選ぶ委員会! 柏戦の様子など。監督代わってから一番良い出来だったらしい。結果は中盤に中盤で退場者を出し引き分け。
浦和とのサテライト戦で10回中10回奪われた森田は今期リーグ戦初先発だったらしい。サブにも入っていなかったような選手が掘り出し物デニスマルケスとの相性が良かったとは皮肉。まぁ、それを継続してできていれば大宮がこんなことにはなっていないわけでして。
038Ole! 志木と四季 中断期間中の大当たり、デニスマルケス。柏戦のゴールも凄いシュートでした。手強いぞ。
恐らく来年はガンバか名古屋、昇格チームあたりに強奪されていることでしょう。どれぐらい凄いのか、スタジアムで篤と拝見。俺たちの...以下略。
超守備的−栗鼠ナチオ− 「シンカ」をスローガンに掲げるクラブの原点回帰ってタイトルが素敵。攻撃的にやってみたけど結果が出ないので昔の形に戻して止血をしたら好転したらしい。進化じゃなくて先祖返り。
ドーンと蹴ってこぼれダマを拾ってのサッカーか。やり辛そうだな...。
三浦時代のサッカーに帰れとの指摘はこちらに既に書かれていたもの。興味深い。
11月11日の改装大宮サッカー場の杮落としのキャンペーンタイトルは、大宮凱旋。ぬるい風が吹いております。
浦和は協力してあげないから自力で凱旋ムードを作ってください。
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夏は夏らしい方が良いとはいえ、こうも暑さが続くとさすがにげんなりする。
スムースな呼び込みでデッキの上へ。日差しは相変わらずだが気持ち風が吹いている感じで幾分かは過ごし易い。
アウェー席は南の4割程度。最大限の配慮だがそのサイズに収まってしまう瓦斯サポも一時の勢いがなくなってきているか。
・達也は左足での得点が多いね。
先制点とその日最後の得点を相手に与えてしまったので、しまりの無い終わり方にはなりましたが、力の差を順当に見せての勝点3は、ホーム埼スタでは合格点というか最低限のノルマを達成したって感じでしょうか。









キックオフ1時間ちょっと前にスタンドへ。
伸二が腰痛で離脱(旅に出ていたので知らなかった)、永井が代わりに入りツートップ。
・ハーフタイムはガンバの花火タイム。試合中の花火は台風の中でないと揚がらないらしい。
1-0の勝利っていうのは本当にうれしい。まぁ、今回はガンバも前年度チャンピオンを舐め過ぎたってことでしょう。
仕方なく鰻は断念し、袋井を通過して相良牧之原ICで降りて、御前崎東岸の











































大宮ホームのこの試合、選手紹介でアウェーの洗礼? ホソガイモエって何だ?






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