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2008.07.18

首位返り咲きって感じじゃないのだが

満月の下、夕方から涼しい風が吹き、昼の暑さは感じさせなかったコンディションは浦和向きだったか。

守備の要を本来の位置から遠ざけて行く微妙な采配が当たるあたりがサッカーの難しさか。
最後尾で奮闘する22番と前への動きが頼もしい3番、そして動き回る11番と要所で必ず顔を出す13番。ここが浦和の生命線だな。

先制され2失点はいただけない展開だが、悪い試合ではなかったと思う。気持ちは感じた。結果を出した選手とそれを迎えるゴール裏が早く一緒の目標に向かうような雰囲気になることを祈って、川崎戦に臨む。今日頑張った三人が出場停止だが。

勝点数は低調ながら首位で折り返し。求めるものが高く高くなてきたなぁ。

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