敵状視察 アウェー 大分戦
九石ドームって名前になってから、勝ててないんですよね。アウェーの大分戦は。
6勝3分6敗で勝点21、10 位の大分。
15得点13失点、失点はうちと鹿島と並んでリーグ最少というのは特筆すべきでしょうかね。
得点がリーグワースト3位というのは内緒にしておきましょうか。
先制点を取るという至極当然の目標をどちらが達成するかという試合になるのでしょうかね。
前節は盆地京都の酷暑の中での消耗戦に勝点1、采配と結果には賛否両論あるようです。
OH MY TRINITA こちらは引き分け狙いにいま一つ納得がいかない派。ナビスコが挟まっての連戦と酷暑に一定の理解を示しつつも、やはりアウェーに詰めかけた身としては勝点3を狙わない姿勢に引っかかりを感じるようです。そりゃそうだわ。
1週間で完全に元には戻らないし、気候に言い訳しない方のチームが勝利を収めることになるのでしょうかね。
ちなみに九州北部の梅雨は明けています。
我が心の大分トリニータ こちらは擁護派?最後の選手交代で高松を温存してDFの西山を入れたあたりが物議をかもしているんでしょう。中盤で存在感を発揮していたホベルトのアクシデントが影響しているのですかね。筋肉系だと1週間では厳しいか?
ホームで堅守大分がドロー狙いするのだけは反則ですからやめてください。
梅崎ネタが見当たらないのは何故だろう、意図的にかな。いまや金崎の時代だし。
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