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2008.10.07

敵状視察 ACL準決勝 アウェー ガンバ大阪戦

悲惨な内容の試合から中2日で大事なACLの準決勝がやってきてしまいます。

ガンバ戦。ホームでのリーグ戦の因縁とかそんなこと言う気も起きないくらい心配なチームの状況。リーグ戦で悩み、そこから抜け出すきっかけをACLで掴んできた今年の浦和。

自分たちの心配が杞憂に終わることを祈って、テレビの画面から念を送ることにします。

大阪鋼巴球迷的博客     前節鹿島戦の様子。ACLを前に緊張感のある試合を戦いぬき準備は万端というところでしょうか。
組織ぐるみで意欲的に仕掛けてくるチームには、どちらかというと受け身になる感じのガンバ。うちはそれをもっと極端に実践するわけですが、その手の堅い試合運びがACLでは結果を残す秘訣なのかも。
ロニー、山崎、播戸というFW陣よりは浦和のエジ、高原、永井そして達也というFWの方が現時点ではどう見ても上。それを生かすサッカーができるかどうか。

埼玉県民の青黒大阪BLOG!     海外までアウェーに行くことを考えたら、1日のインターバルの差なんてとも思いますが、やはり明らかにコンディション的にはガンバ有利か。先制点取りたいやねー。
万博は他のスタジアムよりも比較的ホームとアウェーの待機列がはっきり分かれているスタジアムだと思うので、あんまり問題にはならないと思うのだが...。JEF戦でも大量に動員されていた警察は、因縁の試合とあらば大量に動員されるのでしょうね。
無駄な体力は試合前に使いたくないから何もないでしょう。

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