参戦の記録 ナビスコ準決勝 ホーム 川崎戦
1-0 勝利(2013.10.12 埼玉スタジアム2○○2:自転車)
アウェイでの前半戦は2-3、アウェイゴール2のアドバンテージを活かすには堅守で勝つこと。
分かりやすいミッションの後半戦。ホームでのアドバンテージを活かしたい。
当抽大抽選会後、一度家に戻り自転車でスタジアムという行程はかなりタイト。
当抽待機列到着は2分遅刻。危ない危ない。
天気は申し分なし。
川崎もテンションあがっているだろうが、うちの方がミッションは明確。
さて先発は
GK 山岸
DF 森脇、那須、槙野
MF 平川、阿部、啓太、宇賀神、柏木、原口
FW 興梠
監督が考える現時点でのベストメンバー。異論はない。
一番大きなフラッグを掲げる。台風余波で大きく煽られるが、見た目には多分、大きくはらんで良かったのでは。
川崎さんも広いエリア(過去最大じゃないか:4,000人規模だったらしい)を活かして人文字。
ちょっと分かりづらかったかな。青字に青は目立たない。
ここの勝負はうちの勝ちか。
試合はうちの選手の動きが相手を常に上回る展開。ミッションが明確なうちの選手、コンディションも良好で士気が高い。安心して見ていられる。
前半は好機あるも0-0、これもいい感じ。1点をとればいい。終盤に。
後半もレッズペース。でもなかなかゴールをこじ開けられない。
平川→ウメ、フレッシュに、積極的に。
元気→マルシオ、タメどころを作るぞ。
宇賀神→関口、縦に仕掛けよう。
先週交代で目的は結実。
関口がサイドから相手を振り切り中へ。
ニアで合わせた興梠のワンタッチの絶妙さ。ナイスJOB。
合わせただけなんてご謙遜は嫌みだよ。
残り時間はPride of URAWA。今回は結果を出した。
痺れるが爽快な勝利、矛盾か。
最後の国立での決勝の舞台。楽しもう。
浦和レッズ 1-0(前半0-0) 川崎フロンターレ
得点者:80分 興梠 慎三
入場者数:27,197人
審判:西村雄一
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