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2015.05.25

参戦の記録 ホーム 鹿島戦

2-1 勝利 (2015.05.23 埼玉スタジアム2○○2:自転車)

現在の入場システムになってから初めてのナイトマッチ。
~2000番までの集合時刻は午後3時15分。移動を含めても完全に半日仕事で納まる。

快晴、南から微風の絶好のコンディション。相手は鹿島ということで多数の集客が見込まれたが、4万2千を切るレベル。
アッパースタンドの密度が薄い。鹿戦ではライトな層をひき付けられないのか。

先発は
GK 西川
DF 森脇、那須、槙野
MF 関根、柏木、阿部、宇賀神、武藤、李
FW 興梠
瓦斯戦と一緒のスタメン。

選手入場時にクラブ旗と3色ストライプのビジュアル。
自由席とロアーの密度は濃く、サポートの声もよく出ている。

・積極的に入るもシュートが枠に飛ばず不発。
・鹿島は前節Jリーグ初お目見えのジネイの存在感が目立つ。前線をうまく漂いきちんとマークができない。
・徐々に低い位置での球回しで窮屈となり、奪われて相手がシュートまでいくシーンが前半は頻発。

・シュートブロックなど最後のところの守備は破綻せず、0-0で折り返し。判定があれば鹿島に軍配が上がる前半の内容。
・後半は前半よりも高い位置で球が回せるようになるが、ゴール前までなかなか来ない。
・15分過ぎに李→ズラタン。ここのところ好調だった李だが、この日はスペースを見つけられなかった。

・20分過ぎ、ジネイへのハイボールの処理で森脇と西川の連携が取れず、オウンゴール。
・負ける気はしなかったが、引き分けはかなり覚悟した。
・先制して一息ついた感のある鹿島に対して、うちは攻撃のスイッチが入った。
・下りた興梠が右に流れたズラタンにパス、ライン際で折り返したクロスにファーに走り込んだ武藤のヘッドで同点。
・取り返した時間が最高だった。ここからは押せ押せ。
・宇賀神→ウメで関根が左に回ってくる。ここらあたりから明らかに相手の運動量が落ちてきた。
・ようやく前にスペースができた関根に森脇からパス、関根は右にカットインして右足を振りぬくとクロスバー直撃、球は中に跳ねて逆転。
・とった時間が若干早く、逃げ切るまでの時間が10分。柏木→青木。
・選手に活を入れるWe are Redsのコールはスタジアムによく響いた。

・一度落ちた相手の動きは顕著に戻ることは無く、主導権を明らかに相手に渡すことなく上手に時間を消化。

前節ほどの内容ではなかったが、強かに戦えた。
埼スタでの強さが戻ってきた。

明治安田生命J1リーグ 1stステージ 第13節
2015年5月23日(土)19:04キックオフ・埼玉スタジアム
浦和レッズ 2-1(前半0-0) 鹿島アントラーズ
得点者:67分 OWN GOAL(鹿島)、71分 武藤雄樹、83分 関根貴大
入場者数:41,269人
審判:木村 博之
天候:晴

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2015.05.19

参戦の記録 ホーム FC東京戦

4-1 勝利 (2015.05.16 埼玉スタジアム2○○2:電車)

朝から生憎の雨模様。
自転車でのスタジアム入りは断念し電車で。

最近、電車で埼スタに行った時の勝率が悪いので行動パターンを変え、南浦和で一度降りて食料調達。
美園のイオンには寄らないつもりが急な腹痛でやはりイオンに立ち寄る羽目に。

南広場では丼フェア。
入場後、バックスタンド側から南に回り、再入場ゲートから南広場に。
お目当ては王龍の麻婆丼。前回より少し小さくなったが400円に値下げ。大人気なのでいっぱい作り置きしていてアッツアツではなかったが、やはりクオリティーは高い。

止んでいた雨は、入場後、一度通り雨的に降ったがその後は回復。

目下2位の瓦斯との直接対決、先発は
GK 西川
DF 森脇、那須、槙野
MF 関根、柏木、阿部、宇賀神、武藤、李
FW 興梠
仙台戦で鼻を傷めたズラタンに代わり興梠が先発復帰。シャドーにはここのところコンディションが良さそうな李が入る。

・立ち上がり、相手が前からプレスを掛けて来るがうまくかわして中盤で前を向いてボールが持てる展開に。
・興梠から宇賀神につないで絶妙のアーリークロス、武藤と李が飛び込んでおり、GKの前に入った李がワンタッチでゴール。手堅い展開を予想したが5分で先制とは。
・完璧に試合を支配できた前半。攻守の切り替えの速さで相手を圧倒。相手の守備がユルユルに見えた。
・前半終了間際の追加点は完璧。興梠が中で収めて大きく左に振る。ニアに李と武藤、完全に空いた右に関根が走り込み宇賀神からフワッとしたクロス、関根がダイレクトで蹴り込み追加点。
・後半の立ち上がりに相手の出鼻を挫く追加点。関根のクロスに武藤がダイアゴナルな動きからGKの前に入り左隅に流し込み3-0。
・お疲れの興梠に代えてウメ、李がトップに。
・森脇に代えて青木を投入。
・途中に入った前田に頭で流し込まれて3-1。無失点はならず。
・前週の轍は踏まない。ここからもしっかり試合を作る。

・攻めを意識した相手のマークが緩んだところをウメが見逃さず、右からゴール前をドリブルで横切り左ポストに当てるゴールで試合を完成させる。

ほぼ完ぺきな勝利。1失点という課題があることも次への改善につながると考えれば善しだ。

明治安田生命J1リーグ 1stステージ 第12節
2015年5月16日(土)15:34キックオフ・埼玉スタジアム
浦和レッズ 4-1(前半2-0) FC東京
得点者:5分 李 忠成、42分 関根貴大、47分 武藤雄樹、74分 前田遼一(FC東京)、76分 梅崎 司
入場者数:42,995人
審判:村上 伸次
天候:曇

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2015.05.18

参戦の記録 アウェイ 仙台戦

4-4 引き分け (2015.05.10 ユアテックスタジアム仙台:車)

日曜開催の仙台遠征。
並びのことも考えるとゆっくり昼食をとる時間は無く、試合後は翌日に備えて早く帰宅する必要あり。
結果、仙台での時間はスタジアムのみ。行き返りの高速のSA・PAで食べ物を物色しながらの遠征に。

7時半に出発。
久喜ICから東北道。
まずは都賀西方PAでニララーメン。朝からいきなりラーメン、しかもニンニクとショウガの風味の効いた結構パンチのあるラーメン。B級ではあるが結構おいしい。

売店でレモン牛乳を買ってさらに北上。

次は福島県に入って安達太良SAで伊達鶏キーマカレーパン。
作り置きをサクッと買って車の中でと思ったら、これから揚げますので5分ほどお待ちくださいとのこと。

結構な大きさでボリューミーと思いきや、サックサクの食感で程よくスパイシー。車中がカレーの香りで充満。

強い横風が吹く中、90キロの省エネ走行、泉PAスマートICで降りて泉中央へ。
駅西側のパーキングビルは1台待ち。3分ほど待ってすんなり入庫。
結果の出ていないユアテックスタジアム。いつもここに止めているけが、たまには他の駐車場に止めたほうが良かったか。

さて先発は
GK 西川
DF 森脇、那須、槙野
MF 関根、柏木、阿部、宇賀神、梅﨑、武藤
FW ズラタン
ガンバ戦と同じメンバー。サブには久しぶりにリーグ戦で興梠の名前。


勝ったことのないスタジアムの相性に主審 飯田淳平というネガティブ要素が付加される。
コイントスで勝った浦和がサイド入れ替える。勝てていないスタジアム、何かを変えたかったのか。

・堅く入った序盤だったが、カウンターでオフサイドをセルフジャッジし、中途半端なプレーからあっさり先制を許す。
・自ら試合を難しくした。
・ここからの前半の戦いぶりは悪くなかった。ほぼ相手を圧倒。

・前半終了間際にCKからのこぼれを阿部ちゃんがミドル。相手DFに当たりゴール右隅に転がり込み1-1で折り返す。悪くない展開。
・セットプレーで相手と交錯し鼻を傷めたズラタンに代って興梠。少し動きに精彩を欠いたウメに代わって李を後半開始から投入。
・興梠のヘッドと李のドリブルシュートからのこぼれを関根が押し込み、15分までに3-1と試合をほぼ決めたかに見えたが...。
・風上に位置する仙台がここから猛烈に蹴り込み始める。
・ロングボールで押し込まれ、こぼれをさらわれるまずい展開で立て続けに3発くらいまさかの3-4.。3-2となったところで試合を落ち着かせられなかったことがまずかった。
・勝ち越されて正気に戻ったか、興梠の鮮やかなシュートで4-4の同点。
・残り10分はオープンな戦いに。西川の好セーブが無ければ勝点1は拾えなかった。

8得点が入った乱戦。それぞれのゴールに4回ずつゴールが決まったが、味方のゴールが目の前に決まったのはそれぞれ1回だけ。

2点差でも勝てない。スタジアムと主審の相性の悪さを考えると勝点1は上出来か。

凱歌をあげることなくスタジアムを退散するので、出庫の渋滞には巻き込まれず、すんなり泉PAスマートICから東北道流入。

帰りもSA・PAグルメの旅を継続。
まずは菅生PAで米粉のパンでフランクを包んだ「フランクにひとめぼれ」と牛タンメンチ。
相変わらず横風が強く規制がかかる中、南下。
栃木県内に入り上河内SAで郡司豚の肉うどんと煮込み。
肉の甘みがうどんにマッチし予想外の美味さ。煮込みは酒が無いSAには酷なくらいのクオリティー。

久喜ICで流出して自宅到着は10時過ぎ。
行程も試合内容も忙しい遠征も勝点1のお土産で無事帰宅。

明治安田生命J1リーグ 1stステージ 第11節
2015年5月10日(日)15:04キックオフ・ユアテックスタジアム仙台
ベガルタ仙台 4-4(前半1-1) 浦和レッズ
得点者:8分 キム ミンテ(仙台)、45+1分 阿部勇樹、55分 興梠慎三、56分 関根貴大、60分 奥埜博亮(仙台)、65分 渡部博文(仙台)、80分 梁 勇基(仙台)、81分 興梠慎三
入場者数:19,195人
審判:飯田 淳平
天候:晴

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2015.05.07

参戦の記録 ホーム G大阪戦

1-0 勝利 (2015.05.02 埼玉スタジアム2○○2:自転車)

甲府戦から中二日での首位決戦。
快晴・微風の好コンディション。日向は春を通り越して夏の陽気。

リーグ戦、ホームでは僅差ながら負けなし。スタジアムに向かうところからスタジアム内での過ごし方等、勝ち試合のローテーションを繰り返す。
大一番だからといって、特別なことはしない。

前売りでも5万1千を超えるチケットが出ており、スタジアムに着いても人が多い。
名古屋戦から比べて2万5千人も多い。昭和の日にみんなどこに行ってたんだろう。

さて先発は
GK 西川
DF 森脇、那須、槙野
MF 平川、柏木、阿部、宇賀神、武藤、梅﨑
FW ズラタン
累積警告で前節出場停止の宇賀神が復帰して左。甲府戦で腿カンを喰らった関根はサブで右は平川。ズラタン、武藤、ウメの前線は現時点でのベストチョイス。
メンバー復帰の噂のあった興梠はメンバー外。

選手入場時に3色デカ旗で迎える。現時点ではこのくらいがちょうど良い。

・いつものガンバ戦と同様、基本的にはボールを支配して試合を進める。
・パトリックには森脇がしっかりとマーク、宇佐美には槙野、那須が目配せ。
・守備での寄せ、ボールを失った後の守備への切り替えのスピードがこの日は秀逸。
・ガンバの守備も堅くなかなか決定的な場面は作れないが、見ていて気持ちを感じる試合運び。
・CK等、セットプレー機会多数あるもはね返される。
・前半はスコアレス。ロースコアでの試合は今年の得意パターン、焦りはない。
・後半、10~20分くらいは相手にペースを握られるが、危険な二人にはきっちり対応し、シュートは打たせない。
・手詰まり感のあった右サイドを関根に交代。受けではなく攻めで相手左サイドを再び押し返す。
・ウメ→李で前線の動きの落ちをカバー。得点は無いが、最近の李は体調面の良さを感じる。期待感。
・ガンバは森脇に抑えられたパトリックを赤嶺に交代。ACLを睨んでか。赤嶺は仙台時代にやられている相手。

・残り10分を切っても0-0、引き分けも覚悟。焦っての前掛りは禁物。
・李のボール奪取から武藤、左を上がってきた宇賀神に回し中に折り返し。阿部ちゃんがニアに走り込み中央のズラタンがフリーで右足のゴール。
・武藤に代えて青木で1-0で試合を終わらせに行く。
・ロスタイム、宇佐美のこの日2本目のシュートは西川がナイスセーブし、5分のロスタイムも守り切る。

1-0の得点以上に内容で完勝。今年は本当に終盤でのゴールが多い。バランスを取りながら粘り強く得点機を狙えている。

5万人以上の入り後のWe are Diamondsは最高の眺めだ。新しく来た選手はそう感じたんじゃないか。

最高の連休スタートになった。

明治安田生命J1リーグ 1stステージ 第9節
2015年5月2日(土)14:03キックオフ・埼玉スタジアム
浦和レッズ 1-0(前半0-0) ガンバ大阪
得点者:84分 ズラタン
入場者数:53,148人
審判:佐藤 隆治
天候:晴

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2015.05.01

参戦の記録 アウェイ 甲府戦

2-0 勝利 (2015.04.29 山梨中銀スタジアム:車)

小瀬でのリーグ戦は2006年以来9年ぶり。
2006年は雁坂トンネル経由で行って引き分け。ということで今回は中央道経由。

9時過ぎに自宅を出発し、入間ICから圏央道、八王子JCTから中央道のルート。入間に入る前の463号で滞るも2時間もかからずに勝沼IC。

まず向かうのは、中央葡萄酒。グレイス甲州菱沼畑、グリド甲州、グレイス茅ヶ岳赤の3本を購入。

店員のお兄さんが浦和者であることを見つけて、「今日の試合は見に行きたかったなぁ、仕事でいけないんです。」と。
甲府の人は試合前に買って行って、マイボトルに移し替えて飲む人もいるらしい。贅沢!
3時頃までには行かないと無料駐車場が満車になるという情報も教えてくれた。親切!

勝沼から小瀬へは20号バイパス。12時前にスタジアムにタッチ。
以前は球技場に並ばされたが、今回は球技場周りの通路に延々と列を作るパターン。210番台は駐車場側の通路の中程。

この時点でアウェイ側の第3駐車場は6分の入り。
まだ大丈夫だろうということでスタジアムを離れ昼食に。

郷土料理のお店、奈良田。

大きいお店で余裕の入店。先乗りの浦和者多数。
山の茸のほうとう、うらじろ蕎麦、鳥のもつ煮。

ほうとうは自家製の甲州味噌(田舎味噌)で味付けしており茸の風味も相まってかなりあっさりとした感じ。重たい感じをイメージしていたので新鮮。
車なので、鳥もつ煮で一杯といけないところが無念。

時間があるので家へのお土産。桔梗屋青沼店で桔梗信玄プリンを購入。

要冷蔵だが100円で保冷袋と大ぶりの保冷剤を用意してくれる。

食事、買い物を済ましコンビニに寄って小瀬に戻ったのが2時過ぎ。第3駐車場は8分の入り。

出庫のことを考えてまだ出口に近い部分が空いている(というかスカスカの)第5駐車場に駐車。列整理までは時間があるので、車で休憩。

4時半の列整理の30分前に行動を開始。
この頃には第5駐車場も満車。あとから来た仲間は病院や清掃工場の臨時駐車場に回されたらしい。
中央葡萄酒の店員さんが言っていた、3時頃までには行かないと無料駐車場が満車になるという情報はかなり正確だった。


この日試合前、ネットでの話題の中心は厚切りベーコン(の女の子)。
さすがに写真は撮れなかった。厚切りベーコンは買いませんでした。

久しぶりの小瀬。中心はバック側に位置取り。ゴール裏ややバック寄りの情報に位置取り。見慣れた角度、高さを確保したので俯瞰できるポジション。
日中は夏日だったようだが日が落ちるとかなり涼しい。半袖では寒いくらい。


試合前にズラタンの新しいコール(オレ・オレ・フォルツァ・ゼィライオ)と関根のチャントの練習。
関根のチャントは上がる・下げる・上げるに矯正。

さて先発は
GK 西川
DF 森脇、那須、槙野
MF 関根、柏木、阿部、梅﨑、武藤、高木
FW ズラタン
宇賀神が出場停止でウメが左に回り、シャドーに高木。それ以外はここのところの固定メンバー。
甲府は盛田がメンバー外、野田は左のストッパーで先発。元気でやっている様子。

・入りは前から追ってきた甲府だが、時間の経過とともに5-4-1の形でガッツリ退いてブロックを形成。
・前半序盤はズラタンへの楔がうまく入るが、次第に出しどころへの寄せが早くなり停滞。
・焦りは禁物、我慢の展開の前半。
・森脇のロングフィードが高木にぴたりと合ったシーンとウメのクロスをズラタンがニアにスラしたのが前半の好機。
・後半は前半より攻勢に出る。高木のバー直撃のミドル、CK獲得多数もなかなかゴールが割れない。
・連戦を考慮して選手を交代。高木→李。
・森脇から柏木へ、柏木が左足アウトで左サイドに浮き球のスルー。潰れたズラタンの後ろに走り込んだウメが角度浅い位置から右サイドネットに突き刺し残り15分を前にようやく先制。
・こちらも連戦を考慮してか、直後にウメ→橋本。ウメ、お疲れ!
・右で仕掛けた関根がPA内で腿カンをくらいPK獲得。蹴るのはズラタン。左に蹴ったPKは完全に読まれるも荻の弾きは正面に飛び、ズラタンが冷静に右隅に蹴り込み直し2-0。
・腿カンの関根は痛そうで平川と交代。後の課題は無失点での勝利。
・1対1を西川が防ぐなど試合を終わらせる守備にはまだまだ課題はあるものの、総合力で無失点で試合を終える。

We are Daiamondsを歌っている時に出ていない控えメンバーがピッチ上でコンディション調整。勝った後は気分が良かろう。
その頃、ホームゴール裏は周りが家路を急ぐ中、居残りの様相。
6連敗ではさもありなん。

駐車場出口は渋滞なくスムースに離脱。甲府南IC手前の笛吹川の橋のたもとの信号で少し詰まるもその後は順調にICへ。
中央道 小仏トンネルも渋滞なく入間で降りて帰りも2時間弱。連休前の単発の祝日は道が混まない。

買ったワインでの祝杯は翌日までお預け。

明治安田生命J1リーグ 1stステージ 第8節
2015年4月29日(水・祝)19:04キックオフ・山梨中銀スタジアム
ヴァンフォーレ甲府 0-2(前半0-0) 浦和レッズ
得点者:74分 梅崎 司、79分 ズラタン
入場者数:13,708人
審判:今村 義朗
天候:晴

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