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2016.04.12

参戦の記録 アウェイ 横浜FM戦

明治安田生命J1リーグ 1stステージ第6節
2016年4月10日(日)13:05キックオフ・日産スタジアム
横浜F・マリノス 0-0(前半0-0) 浦和レッズ
入場者数:38,382人
審判:松尾 一
天候:晴
 
 
前日の大宮戦チケット取りに続いて川崎戦のチケット取りが重なった横浜戦。
チケットの確保には一応の目途をつけ、電車で参戦。
京浜東北線で東神奈川。横浜線に乗り換えたところで10時を迎える。スマホでぴあで無事確保。
 
昨年は0-4の大敗だったアウェイ。同じ轍を踏まぬよう、食材調達のコンビニも新横浜一丁目店から新横浜駅南口店に変更。
 
席取りにあまり心配のいらないスタジアム。2回バック寄りに位置取り。

先発は
GK 西川
DF 森脇、遠藤、槙野
MF 関根、阿部、柏木、宇賀神、李、武藤
FW 興梠
とベストをそろえる。コンディション不良により出場が危ぶまれていた柏木もスタメン。
サブには大谷、那須、青木、梅崎、駒井、石原、高木。
 
・序盤、マリノスが結構、攻め出てくる。攻め合いの予感。
・ところが、この勢いは時間の経過とともに急激に減退。ボランチ2枚も含めた6枚で専守防衛に徹するような試合運びに変化。
・広州戦から中4日。見えないところで激戦の疲れが残っているのか、いまひとつ選手の動きにキレがない。
・ドリブル突破のカウンターで何回かゴール前まで迫られた場面を除けば、与えたセットプレーの機会も少なく守備は危なげなし。
・ただ、ゴールが奪えない。
・62分 柏木→青木、一番動きの重かった柏木を早々に諦める。
・79分 宇賀神→梅崎、そのまま左に入るがスペースがない。
・86分 武藤→駒井、見せ場を作るには時間が足りなかった。
・シュートはことごとくGKの正面近く。CKも飯倉の飛び出しにファーでの折り返しの意図を防がれる。
・ATの関根のミドルも弾き出され万事休す。
 
 
スコアレスドロー、まさか甲府と同じようなゲームプランで4位のチームが臨んで来るとは。
 
帰りは横浜まで出て、湘南新宿で浦和。
もう少し行動パターンを変えねば。
 
選手ユニ:赤・白・黒
自分の服装:プラクティスシャツ2014

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