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2016.11.06

参戦の記録 アウェイ 磐田戦

明治安田生命J1リーグ 2ndステージ 第16節
2016年10月29日(土) 14:03キックオフ・エコパスタジアム
ジュビロ磐田 0-1(前半0-0) 浦和レッズ
得点者:72分 武藤雄樹
入場者数:24,896人
審判:木村博之
天候:曇
交通手段:車
 
二週続けての遠征。
東名の渋滞が怖いので、前泊を選択。
 
午後6時過ぎに出発。東名に至る首都高のルートはどこも渋滞。圏央道経由にすればよかったと後悔。
大宮線、5号線、都心環状から横羽線、狩場線、保土ヶ谷バイパスを経由して横浜町田ICまでたっぷり2時間。
東名は渋滞しておらず、10時過ぎに掛川IC着。
 
前日に「さわやか」でハンバーグ。
 
前夜の雨も上がり素晴らしい秋晴れの朝。
徐々に雲が出始めて、試合時は曇。
 
徐々に家が建ち始めた愛野駅北口。空地の駐車場も少なくなってきており空きを見つけられず。
今回はNSKワーナーの駐車場に止める。
 
リーグ戦残り2節で手ごろな距離のエコパということでアウェイにしては多い人出。
ゴール裏は2階席まで開放もほぼ満席。
 
 
先発は
GK 西川
DF 森脇、遠藤、槙野
MF 駒井、柏木、阿部、関根、武藤、高木
FW 興梠
 
サブは、大谷、那須、平川、青木、石原、李、ズラタン。
 
・ホームの磐田がコイントスに勝ってサイドを入れ替える。前週の新潟と同じ行動。意味不明。
・相手の1トップ、ジェイの追い回しは緩やかで、最終ラインでのボールキープは容易。浦和ペース。
・立ち上がりに関根の突破から興梠のボレーはバーに弾かれる。
・その後もほぼ一方的に押し込むがシュートが枠に飛ばない。
・ここぞの1対1はカミンスキーに弾かれる。
・いい位置で得たFKを柏木が蹴るもこれまたバーに弾かれる。
・内容に反して0-0で折り返し。
・磐田はジェイに長いボールを当ててこぼれを拾ってという展開を志向してくるが、こぼれは拾わせない守備でピンチを作られない。
・焦れる試合展開だがあせりは感じない。
・68分 高木 → 李。攻撃のスイッチを入れ直す。
・駒井が右を鋭く突破、相手に当てずに中に折り返すと武藤のヘッドでようやくゴール。
・これでほぼ勝負あり。
・80分 武藤 → ズラタン。
・87分 柏木 → 青木。
・勝点がほしい相手が前掛かりになりスペースが空くが、カミンスキーに阻まれ追加点はならず。
・ロスタイム4分は危なげなし。
 
 
同時刻の鹿島×川崎は川崎の勝利でこの日の年間勝点1位確定は無し。
 
 
セカンドステージの1位は確定。リーグとしてセレモニーがある。
ホーム最終戦の磐田はクラブのセレモニーがあるので、待ってくれている中、表彰を受ける。磐田には申し訳ない。
 
 
帰りはいつもは新東名の掛川森ICに出るが、帰りが分散していて混んでいなさそうなので、掛川ICを目指す。
いつもは裏道的な道を通るが、新しく道ができており、非常にスムースに掛川ICに到達。
 
武藤のゴールでの勝利ということで、地元まで戻ってきて回転ずしの夕食。
 
選手ユニ:赤・白・黒
自分の服装:トレーニングマッチユニ2016

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