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2019.02.28

参戦の記録 アウェイ 仙台戦

明治安田生命J1リーグ 第1節

2019年2月23日(土) 14:02キックオフ・ユアテックスタジアム仙台
ベガルタ仙台 0-0(前半0-0) 浦和レッズ
入場者数 18,567人
審判:佐藤隆治            
天候:晴
交通手段:車
参戦者:N、K、C

リーグ開幕戦、仙台へは常磐道経由で車で。

当日、4時半に出発、泉中央到着は9時。
区役所前の駐車場が開くタイミングにドンピシャで、駐車場探しをすることなく駐車。

晴れだが強風で体感温度はかなり寒い。開場まで時間があるので、COCOSで朝食と暖をとる。

券面に書かれた開場時刻は11:45だが、30分遅れの12:15にようやく開場。

事前に色々(狭くなる)と言われていたゴール裏は緩衝帯も昨年よりは狭く8割方がアウェイの割り当て。

先発は
GK 西川
DF 岩波、マウリシオ、槙野
MF 宇賀神、長澤、エヴェルトン、柏木、山中
FW 興梠、杉本

サブは、福島、鈴木、橋岡、マルティノス、阿部、柴戸、ナバウト。

ゼロックスの後半を基調とした布陣。サブを含めた18人の構成は変わらない。

・風下の前半。
・仙台は中央を閉じてサイドに展開させ奪いロングボールで長沢という戦い方。
・浦和もゼロックスの時よりは整理された球回し。相手陣まで入るところからの崩しの形が決まらない。
・2トップの関係もいまだ模索中の感。
・特段の見どころなく、スコアレスで折り返し。
・風上となった後半は相手陣に入る機会が多くなる。その分、カウンターを受けたときのスペースができて、何度かヒヤリという場面が。
・押し込んで好機を作るも、ゴールに向かうガツガツした感じが今一つで、好機のシュートも枠を大きく外れる(エヴェルトン)。
・73分 長澤→マルティノス。動き回るも若干空回り気味。シュートチャンスも枠外。
・83分 興梠→ナバウト。興梠は前半に交錯した時から痛そうだった。
・残り時間わずかでガッツリ押し込むが、相手は時間を使い引き分け狙いの展開。

力技で崩し切るまでの力の差を見せつけられずドロー。
相手の力量、ゼロックスからの前進を考えると勝点が2足りない試合。少し大事に戦い過ぎた。

アリオの地下で土産を買い、家路に。
帰りも常磐道、浦和到着は9時半。

引き分けだったが焼肉の夕食。
 

選手ユニ:赤・白・黒
自分の服装:2018ユニ(赤)30

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