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2019.05.17

参戦の記録 アウェイ 名古屋戦

明治安田生命J1リーグ 第11節
2019年5月12日(日) 15:03キックオフ・豊田スタジアム
名古屋グランパス 2-0(前半2-0) 浦和レッズ
得点者 17分 マテウス(名古屋)、41分 ジョー(名古屋)
入場者数 30,839人
審判:木村博之
天候:晴
交通手段:車
参戦者:N、K、C

大型連休の後の週末で交通量は少なめ。
6時出、池尻JCT経由の王道も渋滞はなし。10時半には豊田着。

タイミングよくテクナスの駐車場に滑り込む。
ここまでは順調。

先発は
GK 西川
DF 鈴木、岩波、槙野
MF 森脇、エヴェルトン、青木、柏木、山中
FW 武藤、興梠
サブは、福島、宇賀神、長澤、阿部、荻原、杉本、汰木。

柏木が復帰。サブのメンバーの入れ替えも活発。

・入りは良かったが、ジョーのキープからマテウスのバカ当たりにやられて難しい展開に。
・前半終了間際に左の高さのないところを突かれて最後はジョー。やられた以外の何物でもない。
・前半は可能性を感じたが、後半はタコ殴り状態。
・終盤、押し込むが、浦和の日ではないという展開。

完敗。先制点を取られたのが全て。
現時点でのチームの完成度の差が如実に表れた試合。

完敗の試合の帰りは得てして順調。
新東名の事故情報を察知して、まずは東名、浜松から新東名のルートでほぼ渋滞なし。
環八経由で帰浦は10時過ぎ。

ステガで夕食。

チーム状況のベクトルがいつになったら上向きになるのか。

選手ユニ:白・黒・白
自分の服装:2018ユニ(赤)30

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2019.05.16

参戦の記録 ACL MD5 ブリーラム戦

AFCチャンピオンズリーグ2019 グループステージ MD5
2019年5月7日(火)18:00(日本時間20:00)・ブリーラムスタジアム
ブリーラム・ユナイテッド 1-2(前半1-2)浦和レッズ
得点者 3分 興梠慎三、13分 ペドロ ジュニオール(ブリーラム)、23分 武藤雄樹
入場者数 10,970人
審判:イルギス タンタシェフ(ウズベキスタン)
天候:晴
参戦者:K、C

 

 

 

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2019.05.08

参戦の記録 ホーム 磐田戦

明治安田生命J1リーグ 第10節
2019年5月3日(金・祝) 14:04キックオフ・埼玉スタジアム
浦和レッズ 0-1(前半0-0) ジュビロ磐田
得点者 90+3分 ロドリゲス(磐田)
入場者数 53,361人
審判:松尾 一
天候:晴
交通手段:車
参戦者:N、K、C


大型連休の2戦目。

連敗中の相手、5万人超えが予想されるという状況。

少し引っかかるところがある。

先発は
GK 西川
DF 鈴木、マウリシオ、槙野
MF 森脇、エヴェルトン、青木、長澤、山中
FW 武藤、興梠

サブは、福島、宇賀神、岩波、マルティノス、柴戸、ナバウト、汰木。

4日後のタイでの試合を考えてメンバーを入れ替えるかと思ったが、アウェイ清水戦と同じメンバー構成。

コイントスで勝った磐田がサイドを入れ替える。
何としても連敗の流れを止めたい相手の必死さが伝わってくる。


・磐田は立ち上がりから前線でそこそこ追って来る。
・丁寧に剥がしてサイドからという浦和。
・サイドから中に戻して縦という展開も出てきてセットプレーは取れる。
・そのセットプレーが最近、決まらない。
・後半は相手の前線からの追い回しが緩くなり良い位置で球を持てるように。
・63分 武藤→汰木
・71分 長澤→マルティノス
・86分 森脇→ナバウト(汰木が右サイドに)
・攻め手の選手を投入し仕留めにかかる。
・86分のエヴェルトン→山中で左を抉り、中の興梠でという場面も微妙に合わず。
・ロスタイムの攻めでは体力面の余裕がなくノッキング。
・その結果、青木がバックパスをパスミスし、時間終了間際に決められて万事休す。

勝点3の内容ではなかったにせよ、ホームでの勝点0はキツイ。

5月のスタートは黒星。

正念場の試合が続く。


選手ユニ:ホーム
自分の服装:2018ユニ(赤)30

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2019.05.01

参戦の記録 アウェイ 清水戦

明治安田生命J1リーグ 第9節
2019年4月28日(日) 16:03キックオフ・IAIスタジアム日本平
清水エスパルス 0-2(前半0-0) 浦和レッズ
得点者 73分 マウリシオ、90+7分 興梠慎三
入場者数 18,246人
審判:西村雄一
天候:曇
交通手段:車
参戦者:N、K、C


10連休二日目のアウェイ清水。

平成最後の試合。

8時半に家を出る。
新都心から首都高、都心環状を反時計に回り横羽線で狩場経由、保土ヶ谷バイパス。
ここまでは渋滞なしだが、横浜町田から厚木の先までびっしり渋滞。
10連休恐るべし。

清水ICで既に12時を過ぎ。完全に出遅れ。

天王山遺跡通りの民間駐車場は既に満車。
結局、エスパルスドリームプラザの駐車場に駐車。シャトルバスでスタジアムへ。
バスが坂を上ってくれるので結構、楽。

先発は
GK 西川
DF 鈴木、マウリシオ、槙野
MF 森脇、エヴェルトン、青木、長澤、山中
FW 武藤、興梠

サブは、福島、宇賀神、岩波、マルティノス、柴戸、ナバウト、汰木。

柏木、橋岡が故障のため構成が微妙に変わる。

・守備から入るのはいつも通り。
・相手もやけに慎重だし、調子が良いという感じではなく、互いに停滞。
・チャンスはほぼゼロ、ピンチもこれという場面はなし。見どころの乏しい前半。
・後半は序盤相手が攻勢も防ぎ、徐々に相手が相手が落ちてきてスペースが空くように。
・人数をかけて攻める場面が増える。
・72分 武藤→汰木、前線でサイドに流れアクセントを付ける。
・直後のCKから興梠のシュートをGKが弾いたところにマウリシオ。蹴りこんで先制。
・85分 長澤→柴戸、運動量で相手の攻勢を防ぎ流れを渡さない。
・汰木がドリブルで持ち込んで時間を使う。アディショナルタイム6分。
・90+1分 山中→岩波。
・相手はとにかく蹴ってこぼれを何とかというサッカー。それがこぼれてバーに当たるシュートを打たれる。
・そこからのカウンターで汰木が持ち上がりエヴェルトン、青木と繋がり再び汰木に。ワンタッチで中に走った興梠に、チップキックで決めて平成最後のゴール。

前半の停滞感からは考えられない展開で勝利。

日本平での勝利は格別。

帰りのシャトルバスもさほど待たずに乗れてエスパルスドリームプラザへ。

回転寿司で食事をして渋滞解消を待って帰路に。

大和トンネルで少し滞ったが大したことはなく、環八経由で帰宅。

DAZNで試合を見返しながら祝杯。


選手ユニ:白・黒・白
自分の服装:2018ユニ(赤)30

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