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2019.06.26

参戦の記録 ACL R-16 アウェイ 蔚山現代戦

AFCチャンピオンズリーグ2019 ノックアウトステージ ラウンド16 第2戦
2019年6月26日(水)20:00キックオフ・蔚山文殊フットボールスタジアム
蔚山現代 0-3(前半0-1) 浦和レッズ
得点者 41分 興梠慎三、80分 興梠慎三、87分 エヴェルトン
入場者数 3,140人
審判:ハミス アルクワリ(カタール)
天候:雨
交通手段:飛行機・バス
参戦者:C

 

 

 

 

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2019.06.25

参戦の記録 ACL R-16 ホーム 蔚山現代戦

AFCチャンピオンズリーグ2019 ノックアウトステージ ラウンド16 第1戦
2019年6月19日(水) 19:30キックオフ・埼玉スタジアム
浦和レッズ 1-2(前半1-1) 蔚山現代
得点者 37分 杉本健勇、42分 チュ ミンギュ(蔚山現代)、80分 ファン イルス(蔚山現代)
入場者数 20,741人
審判:トゥルキ アルフダイル(サウジアラビア)
天候:晴
交通手段:車
参戦者:N、K、C


半休を取り万全の態勢で参戦。

入場後、南広場で西シェフの料理で腹ごしらえ。
なめたけペペロンチーノと定番のマミーすいとん。どちらもうまい。

西日がきつく暑い中での温かいすいとんに汗が噴き出す。

先発は
GK 西川
DF 岩波、鈴木、槙野
MF 森脇、青木、エヴェルトン、山中
FW 武藤、杉本、興梠

サブは、福島、宇賀神、荻原、岩武、柴戸、ナバウト、汰木。

・蔚山は自陣でブロックをひくアウェイの戦い方。
・球際もそんなに厳しくなく、本当に強いのかなと感じる試合の入り。
・中盤から前線に球が入らないもどかしい展開が続く。
・アウェイゴールを取られない戦い方かなーと思った前半終盤に中央右寄りをドリブルで進んだ青木から前線の杉本にクロス、ヘディングでゴールネットを揺らし先制。
・杉本先発の策が実った先制点。
・ここでしっかりと前半を終わらせられなかったのが痛恨事。
・右サイドをドリブルで進まれたところ、二人の選手の対応がかぶり中が手薄に、単純なクロスを単純にヘディングで決められ先制が台無しになるアウェイゴールを取られる。
・後半は相手が圧をかけてきて押し込まれる時間が増える。
・受け止め、押し返し。
・69分 杉本→汰木。興梠が1トップの位置に。
・72分 森脇→宇賀神。
・自陣でのパスミスをきっかけにカウンターを受け、距離のあるミドルを決められて1-2、前に意識が掛かったところを一撃でやられた。
・85分 青木→柴戸。
・同点を目指すも余裕の出た相手にいなされて試合終了。

リードした後の試合の進め方に課題を残した敗戦。

シーズン途中にチームを作り直しているチームとシーズンを安定して戦っているチームの差を強く感じた試合。

アウェイで3点取ってきてもらうしかない。


選手ユニ:ホーム(ACL)
自分の服装:2018ユニ(赤)30

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2019.06.18

参戦の記録 ホーム 鳥栖戦

明治安田生命J1リーグ 第15節
2019年6月15日(土) 19:04キックオフ・埼玉スタジアム
浦和レッズ 2-1(前半1-1) サガン鳥栖
得点者 18分 安 庸佑(鳥栖)、31分 宇賀神友弥、90+3分 興梠慎三
入場者数 28,081人
審判:小屋幸栄
天候:雨のち曇
交通手段:車
参戦者:N、K、C

下位に沈んでいるが難敵の鳥栖。

朝から雨。止むことなく強めに降り続け、開門時には土砂降り一歩手前。

入場したら場所を確保したら即、メインスタンド下に退避しキックオフ1時間前まで待機。

雨はしつこく降り続き、レインジャケットに下も雨用のズボンをはき完全防備の体制。
濡れるには少し温度が低い。

注目の先発は
GK 西川
DF 岩波、マウリシオ、槙野
MF 岩武、青木、柴戸、宇賀神
FW 武藤、興梠、ナバウト

サブは、福島、鈴木、山中、荻原、長澤、森脇、マルティノス、杉本。

2週前の川崎戦からマルティノス→ナバウト。

キックオフ時にも雨は止むことなく、非常に球の走るピッチコンディション。

・積極的に前に出て行った序盤。
・前線に付ける前でミスが頻発し、スムースに球が回らない。
・ショートカウンターからナバウト→興梠とスルーパスが通りペナ内侵入もシュートはGKに弾かれる。
・前掛かりになったところ、サイドの裏を突かれる。特に右。
・すぐに修正が効かず、三度目の侵入から折り返しを滑り込みからダイレクトに決められて先制を許す。
・相手が落ち着いた分、低すぎない位置で球回しができるようになる。決定的には崩せないがペナ周りには行けるように。
・右サイドから中に入った岩武から左足での低いクロス、中二人がスルーしてフリーの宇賀神が右足で右サイドネットに曲げて入れて先制。
・前半のうちに追いついたのは大きい。
・雨は止んだ後半。一気に攻勢をかけて勝ち越しと行きたいところだが、引き分けでもいい相手の受けが一歩上の感じ。
・うまく嵌められボールが前に進まない。自陣でのサッカーを強いられる。
・51分 ナバウト→長澤。中盤と前線の繋ぎを意識した交代も改善は見られず。
・70分 岩武→森脇。
・80分 柴戸→マルティノス。長澤が一列下がりマル左の一発布陣。
・引き分け狙いの相手はタラタラと時間を使う。後いう間に4分のアディショナルタイムに。
・自陣低めの位置からマルがドリブルで持ち上がる。
・右足アウトで出したパスは相手の足に当たり高く上がってペナ内へ。
・DFの間にうまく落ちて高くバウンド、DF頭を超えて興梠の足元に。
・ダイレクトで冷静に左にシュート。またもロスタイムに得点。今度は勝越弾。

時間はほとんど残っておらず、反撃も受けずに試合終了。

内容は今一つだが、今は結果が必要な時期。

ようやくリーグ戦ホームで2勝目。

雨の埼スタでは強い。

 

選手ユニ:ホーム
自分の服装:レインジャケット

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2019.06.03

参戦の記録 アウェイ 川崎戦

明治安田生命J1リーグ 第14節
2019年6月1日(土) 19:03キックオフ・等々力陸上競技場
川崎フロンターレ 1-1(前半0-0) 浦和レッズ
得点者 54分 レアンドロ ダミアン(川崎)、90+5分 森脇良太
入場者数 24,578人
審判: 荒木友輔
天候:晴のち曇
交通手段:車
参戦者:N、K、C



監督交代の激震から三日目でのアウェイ等々力。


とにかく試合に集中するのみ。


19時キックオフなので13時半に出発。
環七経由で1時間半ほどで等々力着。


予約したB-timesに駐車。探す手間が省けて楽だ。


昨年同様、アウェイ側ゴール裏はバック寄り1/4程度がホーム自由に割り当てられて狭目。



注目の先発は
GK 西川
DF 岩波、マウリシオ、槙野
MF 岩武、青木、柴戸、宇賀神
FW 武藤、興梠、マルティノス


サブは、福島、鈴木、山中、エヴェルトン、荻原、森脇、杉本。


広島戦からはスタメンで5人、メンバーで3人が入れ替わり。
配置、役回りは明確に整理された感じ。


川崎での殺傷事件の黙祷後にサポートを開始。


コイントスで勝った浦和がサイドを入れ替え前半にゴール裏に向かって攻め上がる状況。


試合開始は「歌え浦和を愛するならば」の最中でストップウォッチを押せず。


・試合の入りから圧倒。球際も厳しく行く。
・左サイドから宇賀神のミドルがサイドネットを揺らす。が、オフサイドポジションにいた興梠が関与しノーゴール。
・でも、出だしの勢いは十分。シュートの意識も高く目の色が違う感じ。
・相手も徐々に慣れてきて圧倒から互角の展開に。
・右サイド裏を何度か突かれるが決定的な場面は作られず。総じて押し気味に試合を進めながら前半終了。
・前半暴れまくったマルの勢いが消えかけ荻原を準備しているところで右サイドを深くまで割られ、ファーのフリーの選手に決められ失点。
・ここでサポートのボルテージがもう一段上がる。
・55分 マルティノス→荻原。そのまま左のシャドーに入る。
・58分 岩武→森脇。ここもそのまま右サイドに。
・相手はペースダウン。ボールを保持して様子見。ここで一気呵成に来られたら持ったかどうか。
・69分 興梠→杉本。痛んで担架で退場。健勇は本当に久しぶりの出場。
・85分を周りサポートのボルテージもさらに上がる。
・ロスタイム4分、相手陣でのスローイングでアレ浦和のボルテージがMAXに上がる。
・4分を回ったCKで西川まで上がる。そのこぼれを宇賀神→西川と触り森脇の足元に、シュートは相手に当たりゴールへ。


最後のプレーで同点に追いつきそのまま試合終了。



大槻体制の新たな船出はアウェイでの勝点1、組長の不敗神話は継続。



帰りも環七経由で1時間ちょっと。


引き分けの試合をビデオで再確認したのは久々かも。


 


選手ユニ:白・黒・白
自分の服装:2018ユニ(赤)30

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