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2019.08.16

参戦の記録 ホーム 名古屋戦

明治安田生命J1リーグ 第21節
2019年8月4日(日) 19:04キックオフ・埼玉スタジアム
浦和レッズ 2-2(前半1-2) 名古屋グランパス
得点者 2分 和泉竜司(名古屋)、25分 前田直輝(名古屋)、45+2分 興梠慎三、90+3分 関根貴大
入場者数 37,238人
審判:家本政明
天候:晴
交通手段:車
参戦者:N、K、C


猛暑の中、ビール祭り。
帰りの運転は家族に任せて、キルケニーを2杯。
自制しないと何杯でも入って行ってしまう暑さ。

先発は
GK 西川
DF 岩波、鈴木、槙野
MF 橋岡、柴戸、青木、関根
FW 武藤、興梠、ファブリシオ

サブは、福島、宇賀神、山中、長澤、エヴェルトン、杉本、汰木。

鹿島とのミッドウィークでの試合があり中三日。
猛暑の中の連戦でのコンディションの差が気になる。

・立ち上がりからパスミスで相手にボールを渡しCKを与え、こぼれを完璧な形で押し込まれいきなりビハインド。
・最近、この手の展開が多い。
・相性の悪さ満載の前半。全く良いところなく、完璧なショートカウンターを食らい2失点目。
・劣勢の中、拠り所は名古屋が前節、2-0から同点に追いつかれているという展開のみ。
・藻掻いている中での前半ロスタイム、関根・武藤で右サイドを無理やり打開し、武藤がファーで待つ興梠にクロス、頭でしっかり決めて前半のうちに1点を返す。これが大きかった。
・後半は相手が落ちて浦和ペース。攻めるが効果的な崩しは少なく、相手に守りのペースが生まれかける。
・61分 橋岡→山中。関根を右に回し左に入る。
・67分 柴戸→長澤。
・76分 ファブリシオ→杉本。
・攻めの布陣を整えるが打開できない。
・ロスタイム、山中のクロスに合わせえたのは逆サイドから侵入していた関根、頭で。

同点で試合終了。
前半2失点ではホームでも流石に引き分けが精一杯。

相手との絶対的な違いを出せないもどかしさ。
今年はこのような展開と我慢してお付き合いしないといけないのかな。

選手ユニ:ホーム
自分の服装:プラクティスシャツ2014

 

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