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2019.09.09

参戦の記録 ルヴァンC R8 アウェイ 鹿島戦

JリーグYBCルヴァンカップ プライムステージ 準々決勝 第2戦
2019年9月8日(日) 18:33キックオフ・県立カシマサッカースタジアム
鹿島アントラーズ 2-2(前半0-1) 浦和レッズ
得点者 28分 エヴェルトン、66分 犬飼智也(鹿島)、77分 関根貴大、87分 伊藤 翔(鹿島)
入場者数 14,887人
審判:佐藤隆治
天候:曇
交通手段:車
参戦者:N、K、C


台風15号が接近する中、11時過ぎに出発。
行きの道中は、サーと雨が降ったりやんだり。
外環高谷から東関道。富里から国道51号線で潮来へ。



純輝本店で腹ごしらえ。赤者多数もさほど待たずに入店。
潮来から鹿嶋に向かう道も車数は少ない。台風が来てたら普通は外出しないよなぁ。
鹿嶋は海側が青空。妙に湿気のある纏わりつくような空気が不快。



人数少な目のアウェイゴール裏、一時期長蛇の列ができたハム焼きも人数の絶対数が少なく一巡すれば空き空きに。



試合前に一度、通り雨があるが、それ以外は試合中に台風の影響は感じられず。


先発は
GK 西川
DF 岩波、マウリシオ、槙野
MF 関根、エヴェルトン、青木、汰木
FW 武藤、興梠、長澤


サブは福島、鈴木、阿部、荻原、柴戸、ファブリシオ、杉本



・やることは決まっている。2点差で勝つか、3点取るか。
・攻撃的な布陣でアグレッシブに行くしかない。
・押し気味に試合を進める。シュートも撃てている。
・やはりコンディションのよい時のエヴェルトンと青木の中盤は違う。
・右に侵入した武藤のクロスをエヴェルトンがワンタッチで流し込み先制。
・いける雰囲気が漂う。
・鹿島のカウンターも西川のファインセーブで凌ぎ1-0で折り返し。
・後半開始早々のCK、マウリシオのヘディングはポストを叩く。惜しい。
・積極的に仕掛ける。興梠がペナ内で相手と交錯するもノーファール。
・このプレーで興梠が痛み、一度は復帰するも×。
・50分 興梠→ファブリシオ。後半開始5分でエースを失う。
・興梠がいなくなり、前線の守備のバランスが崩れ、鹿島の球回しに余裕が出てくる。
・62分 汰木→荻原。
・66分に左サイドで与えたFK、低い弾道が相手足元にこぼれ同点を許す。
・73分 エヴェルトン→杉本。
・左サイドに流れた杉本の戻しを荻原が折り返し中央で詰めたのは関根。まさに炎のヘディングで2-1。もう1点。
・DFの裏を取った杉本が倒されるも笛はならず。
・前掛かりになりパスミスを奪われ失点するが、もう1点必要な事実は変わらない。
・ロスタイム6分を攻め続けるが、最後の混戦も青木のシュートは勢いなくGKにキャッチされ万事休す。



第1戦の8分での3失点のリカバーができず敗戦。


今日の戦いをシーズン終盤に向けて活かしてほしい。


帰りは車数も少なく順調。
潮来から東関道、京葉道路、外環。松戸あたりから雨が強めに降り始める。
台風の影響が本格化する前に浦和にたどり着く。


敗者の晩餐は吉牛。



選手ユニ:白・黒・白
自分の服装:トレーニングシャツ2014

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