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2019.10.07

参戦の記録 ホーム 清水戦

明治安田生命J1リーグ 第28節
2019年10月6日(日) 17:04キックオフ・埼玉スタジアム
浦和レッズ 2-1(前半1-1) 清水エスパルス
得点者 19分 ドウグラス(清水)、45+2分 興梠慎三、75分 橋岡大樹
入場者数 34,131人
審判:福島孝一郎                 
天候:晴
交通手段:車
参戦者:N、K、C

朝から降り続けた雨は、点呼の1時過ぎにようやく止み、天気は急速に回復。
入場後には日差しも。
試合前、一度外に出て選手バス到着を迎える。
結果の出ていないリーグ戦、水曜日のACLでの勝利をきっかけに流れを変えたい。
先発は
GK 西川
DF 岩波、鈴木、槙野
MF 橋岡、青木、エヴェルトン、関根  
FW 長澤、興梠、武藤
サブは、福島、マウリシオ、宇賀神、阿部、柴戸、杉本、汰木
水曜日に活躍したファブリシオがメンバー外。どこか痛めたか?
武藤がスタメンで汰木がサブに入った以外は水曜日と同様の構成。
アウェイ清水で端の1ブロックを緩衝帯にさせられた嫌がらせへの返答として、アウェイ下段メインよりブロックが緩衝帯に。

・引き気味でショートカウンター狙いの相手に最後のところのパスを付けられず、慎重にボールを回す前半。
・相手のスライドが早く、なかなか穴を見つけられない。
・CKのクリアーでスローイン。ロングスローのクリアーが相手に渡りゴールを奪われる。不運な失点。
・ここで落ち込むことなく、落ち着いて試合を作り直せたのが良かった。
・我慢強くボールを保持しながら相手の穴を探す。
・関根のいる左サイドからの仕掛けから相手時深くまでたびたび侵入し押し込む。
・決定的チャンスは右から。橋岡から武藤へのスルーパスは武藤のシュートがGKに当たり枠外。
・前半ロスタイム、相手攻撃をしのぎカウンター、ドリブルで持ち出した関根から右に展開。
・橋岡からのクロスを興梠がダイビングヘッドで決めて同点に戻し前半終了。
・振り出しに戻るが気分は押し気味。
・後半序盤は配置をいじった相手にペースを握られるが、落ち着いて対応し盛り返す。
・62分 武藤→杉本。トップにおいて起点を作る。
・FKのこぼれをペナ内で拾った橋岡がワントラップから浮き球をシュート、左のポストに当たり枠の中へ。
・ここ2試合、決定機を外していたがついに枠の中に入った。
・76分 エヴェルトン→阿部。
・杉本を起点にボールを前に運び、着実に時間を進める。
・90+1分 興梠→柴戸。
・ロスタイム4分をしのぎ切りリーグ戦、本当に久しぶりの勝利。
これで潮目が変わったと思いたい。
次の目標はリーグ戦、10試合連続で喫している失点を止めることだ。

選手ユニ:ホーム
自分の服装:2018ユニ(赤)30

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