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2020.09.29

参戦の記録 ホーム 横浜FC戦

明治安田生命J1リーグ 第19節
2020年9月26日(土) 18:03キックオフ・埼玉スタジアム
浦和レッズ 0-2(前半0-2) 横浜FC
得点者 16分 松尾佑介(横浜FC)、35分 松尾佑介(横浜FC)
入場者数 6,401人
審判:高山 啓義
天候:曇
交通手段:車
参戦者:N、K

この試合も観客上限7,000人。

この日の観戦ポジションも208斜め上メイン寄り。



先発は
GK 西川
DF デン、岩波、槙野、山中
MF 柏木、柴戸、エヴェルトン、関根
FW 杉本、レオナルド

サブは、彩艶、宇賀神、長澤、マルティノス、汰木、武藤、興梠

秋雨の止み間、すっかり秋の気温。



・入りはしっかり。
・早々に健勇の抜け出しからのシュートは枠右にわずかに外れる。
・今日は川崎戦のようなことはないかと思いきや、GKからのフィードが中央の相手に渡りサイドに展開されてあっさり失点。
・とにかく失点が安い。
・ここから相手に余裕、浦和には安定感が無くなる。
・攻め手を欠き、無駄に前掛かったところ、あっさりとサイドを割られ追加点を無抵抗に奪われる。
・最悪。
・HT エヴェルトン→汰木、岩波→宇賀神
・柏木をセンターに置いて右に関根、左に汰木の布陣。
・配置をいじっても攻め手に欠ける展開は変わらず。
・59分 杉本→興梠
・84分 山中→マルティノス、関根→長澤。
・これといって見せ場はなく、淡々と時間は進み…。


停滞感、閉塞感、全くワクワクしないサッカー。何とかなりませんかね。

選手ユニ:ホーム
自分の服装:トレーニングレインジャケット2016

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2020.09.22

参戦の記録 ホーム 川崎戦

明治安田生命J1リーグ 第17節
2020年9月20日(日) 19:03キックオフ・埼玉スタジアム
浦和レッズ 0-3(前半0-1) 川崎フロンターレ
得点者 37分 山根視来(川崎)、50分 小林 悠(川崎)、90+2分 レアンドロ ダミアン(川崎)
入場者数 6,357人
審判:佐藤 隆治
天候:晴
交通手段:車
参戦者:N、K、C

この試合から観客上限7,000人。



座席ピッチはそのままで南が全面開放、バックアッパーも全面開放で、メインアッパー両脇が空きという座席割り。

この日の観戦ポジションは208斜め上メイン寄り。

先発は
GK 西川
DF デン、岩波、槙野、山中
MF 柏木、柴戸、エヴェルトン、関根
FW 杉本、レオナルド

サブは、福島、岩武、長澤、マルティノス、汰木、武藤、興梠

首位の川崎相手にどこまでやれるか。



・対策の効いていた序盤は互角かそれ以上の展開も、徐々に押し込まれ始める。
・それでもしつこい守備で得点は奪わせない展開が続く。
・無失点で折り返したいと思い始めた矢先に、参りましたという得点を奪われる。浮き球パスにボレーは...。
・後半開始早々の小林にどフリーで決まられた失点でそれまでの奮闘が無になる。
・53分 関根→マルティノス、杉本→興梠
・72分 柏木→武藤、エヴェルトン→長澤
・82分 デン→岩武
・必死に得点を目指すも、なかなか持たせてもらえない、持てば前に進めない、ペナ周りまで攻めてもゴールに向かう姿勢が感じられない。
・ストレスのたまる展開で、スタジアムの雰囲気も最悪。
・お約束のようなロスタイムの失点で万事休す。

0-1の後半立ち上がりに何が何でも逆転という気持ち、雰囲気が選手、スタジアムともに無いというのは...。



シーズンの半分を消化して、積み上げたものが何かが見えないのは辛い。

浦和というチームの総合力が落ちたことを実感した秋口の試合。

選手ユニ:ホーム
自分の服装:2020ユニ赤(31)

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2020.09.15

参戦の記録 ホーム 鳥栖戦

明治安田生命J1リーグ 第15節
2020年9月9日(水) 19:33キックオフ・埼玉スタジアム
浦和レッズ 2-2(前半0-1) サガン鳥栖
得点者 12分 趙 東建(鳥栖)、48分 興梠慎三、60分 林 大地(鳥栖)、81分 武藤雄樹
入場者数 4,398人
審判:飯田 淳平
天候:晴
交通手段:車
参戦者:N、K

時間休を取り、連れを東浦和で拾ってスタジアムへ。



この日の参戦ポジションは北ゴール裏前段中央、209の前方。
南ゴール裏の後段中央が拡張され、アッパーをその分減じた配席。

先発は
GK 西川
DF 橋岡、デン、槙野、岩武
MF 柏木、柴戸、青木、関根
FW 興梠、レオナルド

サブは、彩艶、山中、岩波、長澤、エヴェルトン、武藤、杉本



ずっとメンバー外だった柏木がいきなりスタメン。左SBが岩武。

・主導権を握ったに見えた立ち上がり。
・課題の左SBのところで岩武が軽く裏を取られ、中央は戻り切れずきれいなヘディングを決められビハインドの展開。
・攻め続けるもゴールは割れず。でも、0-1で終わる試合ではなさそう。
・後半開始早々に、関根のシュートの跳ね返りを慎三さんがダイレクトで決めてJ1通算150ゴールで同点。
・イケイケの展開になるかと思われたが相手もサイド中心に攻め込み、右サイドを破られ強烈なシュートを打たれ再びビハインド。
・バイタルで相手に時間を与えすぎ。
・62分 柏木→武藤、青木→エヴェルトン
・65分 興梠→杉本
・武藤が左から切れ込み45度から絶妙のシュートで追いつく。
・82分 岩武→山中
・勝ち越しを目指したが届かず。

下位チームに痛い勝点2の取りこぼし。
追いついての引き分けなので、雰囲気は悪くないが、もろ手を挙げて拍手という試合でもない。



勢いがなかなかつかないまま、夏が終わろうとしている。

選手ユニ:ホーム
自分の服装:2018ユニ赤(30)

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