参戦の記録2010 まとめ
| 月日 | H/A | 試合 | 会場 |
| 03.06 | A | リーグ第1節 鹿島 | カシマサッカースタジアム |
| 03.14 | H | リーグ第2節 FC東京 | 埼玉スタジアム2002 |
| 03.21 | A | リーグ第3節 山形 | NDソフトスタジアム山形 |
| 03.27 | A | リーグ第4節 C大阪 | 大阪長居スタジアム |
| 03.31 | H | ナビスコ予選 磐田 | 埼玉スタジアム2002 |
| 04.03 | H | リーグ第5節 湘南 | 埼玉スタジアム2002 |
| 04.10 | A | リーグ第6節 新潟 | 東北電力ビッグスワン |
| 04.14 | A | ナビスコ予選 神戸 | ホームズスタジアム神戸 |
| 04.18 | H | リーグ第7節 川崎 | 埼玉スタジアム2002 |
| 04.24 | H | リーグ第8節 磐田 | 埼玉スタジアム2002 |
| 05.01 | A | リーグ第9節 清水 | エコパスタジアム |
| 05.05 | H | リーグ第10節 名古屋 | 埼玉スタジアム2002 |
| 05.08 | H | リーグ第11節 横浜FM | 埼玉スタジアム2002 |
| 05.15 | A | リーグ第12節 仙台 | 宮城スタジアム |
| 05.22 | A | ナビスコ予選 湘南 | 平塚競技場 |
| 05.26 | H | ナビスコ予選 山形 | 駒場スタジアム |
| 05.30 | H | ナビスコ予選 清水 | 埼玉スタジアム2002 |
| 06.09 | A | ナビスコ予選 横浜FM | 日産スタジアム |
| 07.18 | A | リーグ第13節 G大阪 | 万博記念競技場 |
| 07.24 | H | リーグ第14節 広島 | 埼玉スタジアム2002 |
| 07.28 | A | リーグ第15節 京都 | 西京極運動公園 |
| 07.31 | H | リーグ第16節 大宮 | 埼玉スタジアム2002 |
| 08.08 | A | リーグ第17節 神戸 | ホームズスタジアム神戸 |
| 08.14 | A | リーグ第18節 名古屋 | 豊田スタジアム |
| 08.17 | H | リーグ第19節 仙台 | 埼玉スタジアム2002 |
| 08.21 | A | リーグ第20節 湘南 | 平塚競技場 |
| 08.28 | H | リーグ第21節 鹿島 | 埼玉スタジアム2002 |
| 09.05 | 天皇杯2回戦 東京国際大学 | 駒場スタジアム | |
| 09.12 | A | リーグ第22節 FC東京 | 味の素スタジアム |
| 09.18 | H | リーグ第23節 清水 | 埼玉スタジアム2002 |
| 09.25 | H | リーグ第24節 新潟 | 埼玉スタジアム2002 |
| 10.02 | A | リーグ第25節 大宮 | 埼玉スタジアム2002 |
| 10.11 | 天皇杯3回戦 徳島 | 駒場スタジアム | |
| 10.16 | H | リーグ第26節 C大阪 | 埼玉スタジアム2002 |
| 10.23 | A | リーグ第27節 磐田 | エコパスタジアム |
| 10.30 | H | リーグ第28節 山形 | 埼玉スタジアム2002 |
| 11.07 | A | リーグ第29節 広島 | 広島ビッグアーチ |
| 11.14 | H | リーグ第30節 京都 | 埼玉スタジアム2002 |
| 11.17 | 天皇杯4回戦 磐田 | 埼玉スタジアム2002 | |
| 11.20 | H | リーグ第31節 G大阪 | 埼玉スタジアム2002 |
| 11.23 | A | リーグ第32節 横浜FM | 日産スタジアム |
| 11.27 | A | リーグ第33節 川崎 | 等々力陸上競技場 |
| 12.04 | H | リーグ第34節 神戸 | 埼玉スタジアム2002 |
| 12.25 | 天皇杯準々決勝 G大阪 | 万博記念競技場 |
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伊勢湾道から東名阪、新名神へ。甲南PAで再度、運転を交代し目的地へ。
待機列は風ピューピューでものすごく寒い。日なたを求めて移動する感じ。
遠くに見える山は雪に霞む感じ。ついには小雪が舞い始めるとてつもなく寒い環境の中、キックオフ。
・延長は交代枠を2残すガンバにうまく立ち回られる。
人間がいたりするゴタゴタを、気持ち的にこなすことができなかった代償か。
快晴微風の最高の天候。
マッチデーのポンテの記事を見て涙腺が緩む。
出場停止のヤマに代わってのCBは濱田。このポジションでの先発は初めて。
・水輝の下がりながらの対処のミスを咎める事はすまい。これを糧に伸びていって欲しいから。
選手のコメントからも監督交代を望んでいない様子なのに、何で監督を代えるんだという理由はこの日にはついぞわからず。
セレモニーが終わってホーム最終節恒例の1年を振り返る映像が流れていたんだが、見ていて思ったのは印象の薄い1年だったなぁということ。何だか盛り上がらない。
印象に残らなかった理由はその辺りにあるんじゃないかな。
等々力には11時に到達。
小一時間さまよった結果、新丸子近くの時間貸しに空きが発生したタイミングで通りかかり事なきを得る。
・開始30秒で失点、なんとも言い難い。
・30分にようやく同点に追い付く。ロビーからセルヒオ。
残念ながら引き分け。アウェイで追い付いての引き分けだからまぁ、仕方がないか。
出発したときに降っていた雨は横浜に着いたら上がっており傘いらず。
風が強く寒さを感じるので裏の通路に避難。
リーグ戦での目標が曖昧というか無いもの同士の対戦で盛り上がらないが、こういう試合は逆に自分のチームを思う気持ちがどこまであるのかを確認できる試合であり、それに選手がどのくらい応えてくれるのかが確認できる試合。
・後半から柏木→萌。前半の途中に傷んだのが影響したか。
久々の大勝。うちも良かったのかも知れないが、相手が弱すぎた感もある。マリノスのDFは本当にスッカスカという感じだった。
完敗とは言いませんが、やられたっ...という試合でした。
GK:山岸
暢久ってやっぱり凄い。
・元気は...、駄目だな。何か考え方を変えないと。
一言。相手の方が洗練されてた。でも、勝てない相手だっとは思わない。
半休を取って参戦。
このゲン担ぎが吉と出るか凶と出るか。
ブンの唐揚げ串と氷結で。
前売り1万も売れてなかったらしい。
ロスタイム4分が強まる雨脚も相まって、やたらに長く感じるが、目的を持った選手は動じないね。
試合前に暢久チャントを3回やったんだもんね。
13日土曜日から20日土曜日までの8日の間に埼スタに行くのが5回。
県民の日ということで仕入れたおにぎりは「彩さい牛の牛めし」。
さて先発は
暢久チャントを3回以上やってから試合に入る。これは吉兆。
・そのサヌの抜け出しからこぼれをエジが決めて先制。
・でも追加点が決められない浦和。
奪えない追加点をこうやるんだよと諭す感じの美しいゴールで2-0、わずか数分で全てをロビーがさらって行った試合。
本通から横川駅まで再び市電。雨が少し強くなる。駅前の百均で念のため傘を購入。駅横のスーパーで若干の飲み物。
アム近くに着くのも嬉しい。
中心はバック寄りコーナー付近のビジターエリア端部。
宇賀神がカード4枚で出場停止。セル、梅崎といった辺りも怪我で1.5列目は少し見たことがないような構成。
・HTに相手が佐藤寿人を投入。嫌な感じ。
・以降は一進一退、相手も疲れから動きが落ちてくるが、浦和の運動量もそれにお付き合いの感じ。
3時30分にはには横川駅に。早い。
酢牡蠣と日本酒。勝って祝杯と行きたかったなぁ。
これでもかというくらい腹に食べ物を詰めて新幹線で爆睡。
点者:31分エジミウソン、51分李忠成(広島)、90+1分佐藤(広島)
夕方以降に台風の襲来が予想される悪天候の中、スタジアムへ。
雨と共に風も次第に強くなる。
宇賀神と柏木がカード3枚でリーチ。広島戦を前に柏木がカードをもらわないことを祈る。主審は松尾。
こういう天気の悪い観客の少ないときには逆に良い試合を見せてくれるものという記憶があるのだが、ま逆の結果に凹む。
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