参戦の記録2011 まとめ
| 月日 | H/A | 試合 | 会場 |
| 02.13 | プレシーズン 鳥栖 | ベストアメニティスタジアム | |
| 02.20 | プレシーズン 大宮 | NACK5スタジアム大宮 | |
| 02.27 | プレシーズン 栃木 | 栃木県グリーンスタジアム | |
| 03.06 | A | リーグ第1節 神戸 | ホームズスタジアム神戸 |
| 04.24 | H | リーグ第7節 名古屋 | 埼玉スタジアム2002 |
| 04.29 | A | リーグ第8節 仙台 | ユアテックスタジアム仙台 |
| 05.03 | H | リーグ第9節 横浜FM | 埼玉スタジアム2002 |
| 05.07 | A | リーグ第10節 柏 | 国立競技場 |
| 05.15 | A | リーグ第11節 C大阪 | 埼玉スタジアム2002 |
| 05.21 | H | リーグ第12節 鹿島 | 埼玉スタジアム2002 |
| 05.28 | H | リーグ第13節 新潟 | 埼玉スタジアム2002 |
| 06.05 | H | ナビスコ1回戦 山形 | 埼玉スタジアム2002 |
| 06.11 | A | リーグ第14節 大宮 | NACK5スタジアム大宮 |
| 06.15 | A | リーグ第15節 広島 | 広島ビッグアーチ |
| 06.18 | H | リーグ第16節 清水 | 埼玉スタジアム2002 |
| 06.22 | H | リーグ第17節 福岡 | 埼玉スタジアム2002 |
| 06.25 | A | リーグ第18節 名古屋 | 豊田スタジアム |
| 07.02 | H | リーグ第2節 G大阪 | 埼玉スタジアム2002 |
| 07.06 | A | リーグ第3節 山形 | NDソフトスタジアム山形 |
| 07.13 | H | リーグ第4節 川崎 | 埼玉スタジアム2002 |
| 07.17 | A | リーグ第5節 磐田 | エコパスタジアム |
| 07.23 | H | リーグ第6節 甲府 | 埼玉スタジアム2002 |
| 07.27 | A | ナビスコ1回戦 山形 | NDソフトスタジアム山形 |
| 07.30 | A | リーグ第19節 川崎 | 等々力陸上競技場 |
| 08.06 | H | リーグ第20節 神戸 | 埼玉スタジアム2002 |
| 08.14 | A | リーグ第21節 新潟 | ビッグスワンスタジアム |
| 08.20 | A | リーグ第22節 甲府 | 国立競技場 |
| 08.24 | H | リーグ第23節 広島 | 埼玉スタジアム2002 |
| 08.28 | A | リーグ第24節 C大阪 | 大阪長居スタジアム |
| 09.11 | H | リーグ第25節 山形 | 埼玉スタジアム2002 |
| 09.14 | H | ナビスコ2回戦 大宮 | 埼玉スタジアム2002 |
| 09.17 | A | リーグ第26節 清水 | エコパスタジアム |
| 09.24 | A | リーグ第27節 鹿島 | カシマサッカースタジアム |
| 09.28 | A | ナビスコ2回戦 大宮 | NACK5スタジアム大宮 |
| 10.02 | A | リーグ第28節 G大阪 | 万博記念競技場 |
| 10.05 | ナビスコ準々決勝 C大阪 | 大阪長居スタジアム | |
| 10.09 | ナビスコ準決勝 G大阪 | 埼玉スタジアム2002 | |
| 10.12 | 天皇杯2回戦 宮崎産業経営大学 | 埼玉スタジアム2002 | |
| 10.15 | H | リーグ第29節 大宮 | 埼玉スタジアム2002 |
| 10.22 | A | リーグ第30節 横浜FM | 日産スタジアム |
| 10.29 | ナビスコ決勝 鹿島 | 国立競技場 | |
| 11.03 | H | リーグ第31節 磐田 | 埼玉スタジアム2002 |
| 11.16 | 天皇杯3回戦 東京V | 埼玉スタジアム2002 | |
| 11.19 | H | リーグ第32節 仙台 | 埼玉スタジアム2002 |
| 11.26 | A | リーグ第33節 福岡 | レベル5スタジアム |
| 12.03 | H | リーグ第34節 柏 | 埼玉スタジアム2002 |
| 12.17 | 天皇杯4回戦 愛媛 | 熊谷陸上競技場 | |
| 12.24 | 天皇杯準々決勝 FC東京 | 熊谷陸上競技場 |
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2週続けての熊陸。前回よりもキックオフの時間が早いので、朝早くて大変。
・サイドで張りゴール前に切れ込んでくる石川直宏に序盤からかき回される。不安定な立ち上がり。
・後半22分に原→高崎。ターゲットというよりは裏に抜ける動きに期待したか。
長居遠征も無く、ACLの望みも潰え、サポの懐に優しい浦和レッズ。
リーグ戦が終わって2週間、浦和の周りに色々な出来事がありましたが...。
いかにも冬といった天気、熊谷まで行くと山が近くに見える。強めの北風がピューピュー、寒い。
永田はサブにもいなかったが怪我でもしたのか。
・これでかなり楽になる。バタつき感が無くなり落ち着いた展開となる。迫力不足は否めないが。
・しまりの無いロスタイム4分の失点は三上への餞別ということで忘れよう。絶対に、時間切れてたし。
仙台戦に続いて生憎の空模様。
・直輝がトップの位置に入って試合スタート。さすがに球の収まりどころが無く、球の尻を追いかける展開。
意地を見せられたのは後半の20分位か。最終戦に負けるのが仕様になってしまっている浦和。
恒例の映像を見てスタジアムをあとに。中心部は居座りの雰囲気だったっが、あの社長の話しを聞いても前向きになれるとは思わないから残らずに帰宅。
生憎の空模様。
五輪予選で直輝と水輝が抜けたところに怪我から復帰したマルシオと久しぶりの坪井が入る。
・前半の好機はセルヒオのシュートがバーを擦ったのと、マルシオのシュートがGKの胸に弾かれたやつくらいか。
スコアレスドロー。甲府が負けたために勝点1を上乗せして勝点差は3。得失点差が大きく開いているのでこの差をあと1節キープできれば残留が確実になる。
仕事の都合をつけて会社は午後休、駅で拾ってもらい車でスタジアムへ。
・いかにもカップ戦という展開で前半終了。
・マゾーラーの左足と直輝の右足で二アサイドを狙うのか?と後ろで見てたら、いきなり原がファーに決める。最近の中では驚きもあるきれいなゴール。2-1。
累積で直輝、ナビ杯のレッドで啓太が出場停止と二人を同時に欠くのは痛い。
900番以降なのでスポーツ振興センターの入るビルの横で点呼。
場所の確保は何とかなる。前抽システムがそれなりに機能した証か。
三色のストライプにPRIDE of URAWAのビジュアルで選手を迎える。
・先に鹿島が動き田代を入れて前線を厚くする。
好天の決勝でまたも勝てず。
京浜東北線でひたすら東神奈川へ、そこから横浜線で新横浜。開門の1時間前に新横浜駅着。
スタジアムに向かう道程では大粒の雨。スロープを上がりきった辺りの待機列最後尾に到達する頃に徐々に小降りに。
・立ち上がりから選手にも気持ちが入っているのがわかる。動きも活き活きしている。
喜びを爆発させる選手。ゴール裏も一緒。
ナビスコの決勝、残りのリーグ戦にこの勢いを持ち込む意味においても、喜ぶべきところでは素直に喜んだ方がいいに決まってる。
朝から雨が降ったり止んだり。
久しぶりのリーグ戦。カップ戦での好調をリーグにつなげたいところ。
代表帰りの元気はサブ。梅崎が結果を残しているのだから仕方が無い。
・0-0で前半終了。押された印象はない。
・追いつく術を持っていないチームはロスタイムも含めて無為な時間をすごす。
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