笹団子おいしゅうございます
新潟遠征のお土産、勝点3の他にはやはり笹団子。
今回は、駅の売店で大手のものを買うのではなく、少し遠出して小さい店のものを。
ここにでていたお店、伊那屋まで足を延ばしてみました。
信濃川右岸の河口付近、新潟空港方面の大きな通り沿いにありました。
開門間際の時間だったので同朋の姿はなし。
笹団子は10個入りが1300円。ついでにショーケースの上に置いてあった1個120円の蒸しカステラを2個買ったらさりげなく1個100円におまけしてくれました。
新潟の人はいい人が多い。
勝点3と共に帰宅した翌日に食しましたが、駅の売店で買っていたものが如何に観光地土産然としているのか分かりました。その差は歴然。
本当にお団子が笹に包まれて蒸されたものといった感じ。甘さも程よく今まで食べた中で一番うまかった。
奇を衒わないあたりは昨日のサヌのプレーを彷彿とさせます。なんて。
難点は、説明書きにもあるのですが、油を使っていないので、餅が粘って笹の葉が取れづらいこと。
笹の葉を少しずつ割いて取っていけば問題ありません。
これは次回も購入必至。
しかしながら怖さをほとんど感じさせなかった新潟さんのあのサッカーで、厳しいJ1を渡りきれるか。何とか生き残ってもらいたいものです。
アルビレックス新潟0-2(前半0-0)浦和レッズ
得点者:73・81分阿部
入場者数:32,485人
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リーグ ガンバ戦はお盆時の万博遠征。
葛生仙波という選択肢もありますが、この日は近間、野木にある「蕎麦切り わたなべ」へ。

ピックアップ。箱に入ったスナック菓子はこれかスピンくらいだったので、遠足の200円の制限の中でよく買ってました。こっちの方がスピンより味が濃かったんだよね。コンソメ味が好みです。
名前を忘れたけど他のメーカーのやつの方がメジャーで、カルミンはどちらかといえばマイナーだったような気が...。この手の飴系はその後ペッツが伸びたんだよなぁ。まだ作ってるってのが凄い。
チョコベビー。これも遠足の必需品だったなぁ。セコセコ食べると1日もつのでよく買いました。子供心にもチョコの味が薄かったような記憶が...。これも明治製菓だったのですね。カバヤとかフルヤじゃなくて。
これは買うお菓子ではなくもらうお菓子の必ずいる脇役って感じでしょうか。親戚がくれたり、祭りなどの催しのお菓子袋の片隅には必ず入ってました。セットではなくバラで。普通のキャラメルよりも一粒が大きかったような気が...。
突然ですが、宇都宮で餃子といえば、私は
日曜午後、与野娘(よのにゃん)でスタミナと餃子。
特筆すべきは、バースデーケーキのようなお祝い事のケーキを、オーダーして作ってもらうことができます。写真は息子の誕生日に作ってもらったケーキ。サッカーが好きでレッズが大好きだからイチゴで表面を赤くしてくださいとお願いして作ってもらいました。
ご主人は佐野の「
北浦和東口の元町、領家近辺にお住まいの方なら知らない人はいないのでは。
どのメニューも平均点以上。肉は極上黒毛和牛で肉等級 A5 を厳選とのこと。炭火で焼くので、静かで落ち着いた雰囲気で食事ができます。
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