首位返り咲きって感じじゃないのだが
満月の下、夕方から涼しい風が吹き、昼の暑さは感じさせなかったコンディションは浦和向きだったか。
守備の要を本来の位置から遠ざけて行く微妙な采配が当たるあたりがサッカーの難しさか。
最後尾で奮闘する22番と前への動きが頼もしい3番、そして動き回る11番と要所で必ず顔を出す13番。ここが浦和の生命線だな。
先制され2失点はいただけない展開だが、悪い試合ではなかったと思う。気持ちは感じた。結果を出した選手とそれを迎えるゴール裏が早く一緒の目標に向かうような雰囲気になることを祈って、川崎戦に臨む。今日頑張った三人が出場停止だが。
勝点数は低調ながら首位で折り返し。求めるものが高く高くなてきたなぁ。
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今年のアウェー大分は留守番組。のんびりと午後6時を待つしかありません。
実に久しぶりの勝利。
前抽。
帰りの総武線が苦痛だ。
強い地震ながら人口密集地帯から外れた山中が震源域だったことで、地震の規模の割に人的被害が甚大とはならなかった岩手・宮城内陸地震。
受け入れなければならない現実。
ダメな店通の後輩に連れられて秋葉原の立ち飲み屋へ。
家で飲むのと同じくらいの値段で飲めるというのは何ともすごい。
打ち合いの大味な試合にせずにタイトな肉弾戦に持ち込んだ試合。
こんな感じの光景、昔、見たような気が...。
あけましておめでとうございます。
メキシコの青い空(実況席のサッカー20年) 山本浩 著
締まらない2失点、PKであろうが、2点を勝ち取ってつかんだ3位は色あせることはない。
ワシが決めてくれた。
強かったなぁ、ミラン。
軽く完敗ってとこでしょうか。
試合終了の笛を聞いた瞬間に座り、あるいは膝に手をついてうなだれる浦和の選手たち。 
勝点3を取りに来る気持ちに乏しい相手に、疲れたレッズはお付き合い。
埼スタ まで片道10キロ。
決勝点のミドルはお見事、いいね。
上野へ出て御徒町の松坂屋地下2階にある「
レッズユースの相手は流経大柏高校。
劣勢に回っていつもの球回しが影を潜める。やはり緊張があったのかな。
大舞台でこれまで見せてきた攻撃的なサッカーが展開できなかったのは残念でした。
延長で名古屋がPKを決めてそのまま1-0で名古屋。がたいのいい広島皆
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